インディゴチルドレン

2012年01月19日

インディゴチルドレン知る・感じるセミナー開催!

どもです、峰子です

昨年開催して大!!好評だった、
インディゴチルドレンの勉強会を、
今年も開催しますよ!!
という今日はお知らせです

えー。
インディゴ勉強会、改め、

「インディゴチルドレン 知る・感じるセミナー」

2月10日(水)13時〜15時 4000円
 (場所は、ご応募いただいた方にお知らせします。
東京都内です)

このセミナーは、
インディゴチルドレンをお子さんに持つ親御さん、
インディゴ世代を従業員に持つ経営者さん、
インディゴ生徒のおられる教職者の方など、
日ごろ、インディゴチルドレンとの付き合い方や、彼等の生態について、
悩んだり、戸惑ったりされている年上世代の方々へ、
インディゴについてのさまざまな情報を、ざっくばらんにお届けする2時間です。
もちろん、純粋な興味で、
インディゴたちのことを、もっといろいろとよく知ってみたい!という方々も、
もちろんご参加いただけます。


彼等はどこから来て、なぜ地球にいるのか、
彼等の共通な資質と、はてしない多様性、
どういう部分が現在において社会的な摩擦をもたらすのか、
(その理由がわかれば、解決できることもたくさんあります!)
才能はどのようにして伸ばしていけばいいのか、などなど、
また、インディゴたちの最新情報について、
そして、インディゴのふるさとである惑星コロブからもたらされる情報など、
お集まりいただいたみなさんのエネルギーを感じつつ、
必要な情報を、お伝えしていきます。
最後には、実際にインディゴのふるさとのエネルギーとつながってみるような、
簡単なワークもさせていただくご予定です。
ぜひ、この機会に、
インディゴたちとのエネルギー的な回線づくりのためにも、
お越しください!



パネラー:
YUKA
インディゴスピリチュアル&アート『KOLOB』主催。
スピリチュアルヒーリングや解放ワークショップのクライアントを世界中に持つインディゴヒーラー兼アーティスト。
ヒーラーの他にも、イベントオーガナイザー、ダンサー、グラフィックデザイナー、平和活動などを幅広く行なっています。
自らのインディゴの性の開花と共に、才能を発揮し活躍の場を広げました。多くのインディゴの才能開花と、その性質を全ての世代の方に理解して頂きたいという思いで情報発信やセッションを行なっています。
「KOLOB(コロブ)」  

峰子(わたしでっす!)
ヒーリングショップ「Makoce(マコーチェイ)」店長。
Melody♪公認ティーチャー。ストーン・コーディネイター。
幼いころから植物や石たちとの深い縁を感じていたが、成人して、ネイティブインディアンや数々の師と出会い、メタフィジクスの道に目覚める。趣味でやっていたパワーストーンのリーディングセッションがクチコミで広がり、多くの人をその人らしい成功へと導く(現在もクチコミのみでリーディング枠が埋まっています)。
また、インディゴチルドレンの集う会社を経営しながら、「現代の人がスピリチュアルな知識を普段使いして夢を現実化していける」ように、メタフィジカルワークやツールを開発しているコンテンツプロデューサーでもある。
「Makoce(マコーチェイ)」 

サポート:りんごちゃん(インディゴの子ども、孫を持つお母様ヒーラー)


お申込み先 makoce@makoce33.com  峰子あて
(セミナールームの都合上、定員になった場合は、
先着順で打ち切りとさせていただく場合がございますので、ご了承ください)



その時その時にお集まりいただいた方によって、
お話しすること、つながるエネルギーも変わってきますので、
次回ご参加いただいた方も、ご参加OKですよ〜


ちなみに。

前回参加された方のご感想の抜粋です


すごく腑に落ちました。新しいことを知るというより「あーそうだった!」と思い出す感覚でした。今、自分の周りの環境がドドーンと変わっていて(自分が変わって、本来の私に戻って)ここから「ハッピーな人生だ!!」って感じです今日は初のインディゴの集まりでしたが、とっても楽しかったです。


なんとなくしかわかっていなかったインディゴのことが、理論的にわかったので、腑に落ちました。コロブの旅、懐かしく温かくよかったです。


コロブのエネルギーを感じることで、言葉や頭でなく、インディゴを知ることができたような気がしました。今地球に起きていることは、私たちの身体や内面にも同じく訪れていて、そんな視点に気が付くことができて貴重だと思いました。、また参加したいです!


自分が変わることが、周りを変えるために一番大切であることがわかった。いつもわが子を心配する力が愛だと勘違いしていた。良いと思っていたことが、ネガティブを呼んでいたとわかった。私は私であっていいと思った。そして、一人ではないことを確信した。インディゴの人たちとつながるかけはし、あるいは、パーツになれると思った。


いろいろな皆様に、
お会いできますことを楽しみにしております


愛をこめてみねこ

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mineko_ at 19:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2011年11月07日

インディゴ勉強会します!

どもです、峰子です
涅槃ブログ40万アクセス突破!!!!!
         

これもみなさまのおかげです
いつも、ありがとうございます

でもって、今日は告知です!


「インディゴ勉強会」、しますっ!

11月16日(水)15時〜17時 4000円
 (場所は、ご応募いただいた方にお知らせします。
東京都内です)

このセミナーは、
インディゴチルドレンをお子さんに持つ親御さん、
インディゴ世代を従業員に持つ経営者さん、
インディゴ生徒のおられる教職者の方など、
日ごろ、インディゴチルドレンとの付き合い方や、彼等の生態について、
悩んだり、戸惑ったりされている年上世代の方々へ、
インディゴについてのさまざまな情報を、ざっくばらんにお届けする2時間です。
もちろん、純粋な興味で、
インディゴたちのことを、もっといろいろとよく知ってみたい!という方々も、
もちろんご参加いただけます。


彼等はどこから来て、なぜ地球にいるのか、
彼等の共通な資質と、はてしない多様性、
どういう部分が現在において社会的な摩擦をもたらすのか、
(その理由がわかれば、解決できることもたくさんあります!)
才能はどのようにして伸ばしていけばいいのか、などなど、
また、インディゴたちの最新情報について、
そして、インディゴのふるさとである惑星コロブからもたらされる情報など、
お集まりいただいたみなさんのエネルギーを感じつつ、
必要な情報を、お伝えしていきます。
最後には、実際にインディゴのふるさとのエネルギーとつながってみるような、
簡単なワークもさせていただくご予定です。
ぜひ、この機会に、
インディゴたちとのエネルギー的な回線づくりのためにも、
お越しください!



パネラー:
YUKA
インディゴスピリチュアル&アート『KOLOB』主催。
スピリチュアルヒーリングや解放ワークショップのクライアントを世界中に持つインディゴヒーラー兼アーティスト。
ヒーラーの他にも、イベントオーガナイザー、ダンサー、グラフィックデザイナー、平和活動などを幅広く行なっています。
自らのインディゴの性の開花と共に、才能を発揮し活躍の場を広げました。多くのインディゴの才能開花と、その性質を全ての世代の方に理解して頂きたいという思いで情報発信やセッションを行なっています。
「KOLOB(コロブ)」  

峰子(わたしでっす!
ヒーリングショップ「Makoce(マコーチェイ)」店長。
Melody♪公認ティーチャー。ストーン・コーディネイター。
幼いころから植物や石たちとの深い縁を感じていたが、 成人してからはデジタルクリエイションの道に目覚め、起業。
インディゴチルドレンの集う会社を経営しながら、「現代の人がスピリチュアルな知識を普段使いして夢を現実化していける」ように、メタフィジカルワークやツールを開発しているコンテンツプロデューサーでもある。
「Makoce(マコーチェイ)」 

サポート:りんごちゃん(インディゴの子ども、孫を持つお母様ヒーラー)


お申込み先 makoce@makoce33.com  峰子あて
(セミナールームの都合上、定員になった場合は、
先着順で打ち切りとさせていただく場合がございますので、ご了承ください)



とってもオモロイ場所になるとおもいますっ!
よければぜひご参加くださいね
一人でも多くの皆様にお会いできますことを、楽しみにしております




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2008年05月14日

インディゴたちもちょっとずつ変わってきている!?

mineko_02_mini_1どもども、巫音子でっす(*・ω・)ノ
やっぱ石のことを書くと、
石たちが喜ぶね!(笑)
今朝とかも、うちの家の石たちがなんだかそわそわしていて、やれアレを書けだのコレを書けだの言ってきますが(アヤシイですねハイすみません)、巫音子っちはアマノジャクなので(笑)
今日はインディゴの話をします。
・・・いや、ちょっと大事なことだと思ったので。優先しました。


インディゴとはインディゴ・チルドレンのことですが、
この回からブログを読まれる方は、
詳しくは左側からのカテゴリからまとめ読みしていただくか(ココをクリックして一番下の日記より・・・次ページはココです)
ココのみをお読みいただいても、
インディゴって何なのか分かりやすいです。


さて。


春分の日以降のエネルギーを感じるにつけ、
地球が大きく変わっている感じ、
なんちゅうか、急に背が伸びるときに膝関節痛くなる、みたいな、
そういう「ちぐはぐ」な感じがちょっとあります。
インディゴはどうもそれにシンクロしている度が高いように感じています。
たとえば、
一日のテンションの上がり下がりがはげしいとか、
自信があると思ってたら次の日には揺らぐとか、
基本的にハッピー気分でも、
やる気なくなる時間帯が急にポンって飛び込んできたり。
あとはね、
今までこんなにスピ話に興味持っていたのに、
ちょっとどうでもいいや!って何故か近頃思っちゃったり、
その逆に「もっと知らなきゃ!もっと学ばなきゃ!」って焦ったり、
でもその理由わからなくて何でかな?って方、
いらっしゃいませんか?



なんかね、
大きい波がどっかん!というのでなくて、
小さい波がいろんな方向を向きながら、さざめいていて、
そのおかげで、
乗ってる船が必要以上にグラグラ揺れてると感じてしまう、
そういう気配なのです。
でも、それ、通過点だから。大丈夫っぽいよ!!


私個人としては5月11日から12日にかけて
また何らかのシフトが切り替わった気がしており、
(それまでは何とも言えない停滞感に襲われておりました)
それによって、
ちょっとこのアンバランスな時期から抜けたのですが、
どうもこの現象は
6月の夏至くらいまでは、
満ちたり引いたりする感じで続くんじゃなかろうか、
と感じています。
なので、
もし、これを読んでらっしゃる方やインディゴのお子さんに不安定さを感じたとしても、
原因を狭く決めつけずに、
時の経過も味方にして、
ゆったりと対応してみてください。
波動が上がっていくために必要な通過点なのです。
目的地に向かってる飛行機が、
気流に巻き込まれて一時的に揺れている感じ。
だからといって目的地は変更されないでしょ?そういう現象です。
こういうときは、水分をとり、
できる限り睡眠をしっかりととりましょうネ。
パワーストーンにぎにぎすることも、
ちゃんと、手助けになります。
だって、彼らは光にあふれた地球のカケラたちだから
そこに逆にコチラから光送るくらいでもいいぐらいなんだけどね。
地球だって今、同じように揺れている・・・。



080314_crystal




この写真、クリックすると、
ものすんごく!大きくなります(重かったらごめんなさいね)。
リコーのGRっちゅう、ワンダホー!なデジカメで撮っていただいたのだけど、たかだか5センチくらいの小さな水晶なのです。
(ちっこいホコリが大きく見えるからわかっていただけると思います。)
なのにまるで、マスタークリスタル(巨大クリスタル。アトランティスやレムリアの頃はたくさんあったよ〜)のようでしょ?
どんなに小さなクリスタルだって、
マスタークリスタルとちゃんとつながってるから、
当たり前っちゃああたりまえだけど、
そんな冷めた視点で言いたくない。
とっても、深い。
美しい。
デザインの素晴らしさに圧倒される。

でもこの「デザイン」、
見方を変えれば、
成長途中の傷や、異物混入や、衝撃なんだよね・・・
でも、そこで、
あきらめないで、成長を続けたから、
今の水晶の美しさがある。

人だってそうやって、美しくなる。
そう感じませんか?
だったら、そのデザイン作業を、楽しみましょう!
喜びをもって、受け取りましょう。ね。.。゚+.(・∀・)゚+.゚


なーんて、同感していただけたら、
ポチポチ、っとクリックなんてもらえちゃうと、感動です!
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いつも、ありがとうございます



mineko_ at 23:25|PermalinkComments(6)TrackBack(0)clip!

2008年04月19日

クリスタル・チルドレン

巫音子です。
私もカモミール大好きだよ〜〜
お風呂ではクナイプのバスソルトもバスオイルもどっちも良く使います。
今日は、
あまりにも感動したのでおスソ分け。(☆゚∀゚)

みなさんみましたか?
みんなのうた「クリスタルチルドレン」
これ、言ってること、その通りです。
それこそ、インディゴの次世代版であるクリスタルチルドレンだし、インディゴだってそこは同じポリシーだし、
まさに涅槃ブログで言いたいことでもあるんです!!
すげーーーーーーよ。
踊りはtrfそのまんまじゃん!って感じですが、(笑)
子どもたちが歌ってるというのにもヤラレました。
リンク切れるかもしれませんが、
ぜひ、歌詞をしっかり堪能しながらご一聴ください!!

(大きく見たい人はコチラでどうぞ)

CRYSTAL CHILDREN




素晴らしいです。
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mineko_ at 22:39|PermalinkComments(6)TrackBack(0)clip!

2008年03月21日

インディゴな(?)原初の光のメッセージ

minekomini
巫音子です。
春分の日、終わりましたね。
なんだか少し、なにかが切り替わったような気配を感じます。
次のフェーズが始まる気配。。。楽しみだ〜



━─━─━─━─━─さて。



・・・私が、こんなふうに「一人じゃないよ!」と叫び続けているのには、
理由があります。
ある、スピリチュアル・ヒーリングの最中に、
「自分」が初めて宇宙に生まれた瞬間を見る(思い出す?)ことが出来たからです。

(※これから書くことは、突拍子もないと思います。多くの人にも当てはまらないかもしれません。ただ、私自身は実際にそのビジョンを体験したので、個人的には不思議なリアリティがありますが、これが、他の人のリアリティになるのかどうか実は、わかりません。必要な人に、必要なエッセンスが届くことだけを、祈ります。)


これとは別に3万5000年前に、
別の太陽系を飛び出して地球へと向かっている最中の自分の記憶、ってのもあるのですが、
(その時間をアカシックレコードを検索して何年前なのか教えて
 くれたのはゲリー・ボーネルさんでした。そしてそれを涅槃に
 書いたのがちょうど一年前だってーのも、今、見て、
 びっくりでした)
今回の話は、
それよりももっともっともっと前、
そもそもの「自分という“光”」がうまれた瞬間のことです。



真っ暗で広大な宇宙に、
神の意志が働き、原初の光がうまれる・・。

そのとき、今の私につながる光は、
宇宙で、一人ぼっちではなかったのです。
同じその時に、そのエリアで、
たくさんの数の光が生まれていました。
そのために、闇さえ吸い込みそうに真っ暗な宇宙に太陽が出現したかのように私の周辺は明るかったほどです。

そのたくさんの光たちは、
一つ一つが、神の愛に満ちあふれていました。
それは、神秘的でおごそかでありながらも、
生き生きとした光景です。
光たちはその時点ですでに、さまざまな個性を感じさせるような異なる光り方をしていましたが、
大いなる意味での目的は、
ともに同じであると、知っていました。
そう、その光たちは、
私の「仲間」だったのです。


そして、私たちは、
果てしない宇宙にばらばらに散り、
自らを成長させるために多くの銀河を旅しました。
宇宙の広大さゆえに、その大部分の時間、
仲間の光たちと出会うことはできませんでした。
その代わりに、他の多くの種族と出会い、ときに闇と戦い、
ともに経験を共有し、成長しました。
ただ、仲間の光たちとほとんど会えないことで、
自分は「(つねに)独りである」という感覚も、
同時に魂に刻み付けていったようです。




そして、
地球の年月でいうところの数万年前に、
セントラルサンからは切なくなるほど遠い、
ここ、
地球へと、やってきました。
かつての故郷である星と、どこかしら似ている部分もありますが、古過ぎる記憶はもはやおぼろげでもあり、うまく説明できません。
地球にふさわしい存在になるべく光の波動を下げて地球肉体と融合したときにも、
「独りである」という感覚を手放すことができず、
出産、という体験が「母なる存在からの剥離」感を決定づけたかのように、
その感覚は強烈な、
継続されたトラウマとして人間としての自分に宿りました。
でも・・・・どこかで、
遠い声が、
やっと、

聞こえてきたのです。



「思い出せ。自分の源(ソース)を。
 今、ここにいる理由を、
 神と、仲間と交わした約束を、思い出せ。
 ひとりの世界で学ぶ事柄を、ここまでよく習得してきた。
 気の遠くなるような歩みの果て、準備はもう、整いつつある。
 あのとき、一緒に生まれた光のカケラ達の、
 ひとりひとりのエネルギーが、
 いつだってあなたのすぐそばで光っていたことを、
 この地球までたどり着いたあなたなら、
 思い出せるはずだから。
 互いに共鳴しあう、意志の、
 完璧な(波動の)ラインを、 思い出せ。


 “すべては、つながっている。”


 真理は常にふすま一枚向こうには、確実にあるのだから、
 さあ、内なる目を瞠(みは)ってごらんなさい。」



080320izumo





(繰り返します。これが、他の人のリアリティになるのかどうか実は、わかりません。必要な人に、必要なエッセンスが届くことだけを、祈ります。宇宙の原初の音と共に、愛をこめて、AMEN.)



最後に、いつものクリックもポチポチっと、もらえたら嬉しいです! 今回も、瞬間瞬間を、ありがとうございます。
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2008年03月18日

自分をどんどん、ほめていこう。

巫音子です。
コメントをくださった皆さん、本当にありがとうです。
コメントまだ返せてないですが、皆さんの勇気ある告白に、
感動しました(涙)
そして、
由巫子ちゃん、ナイスな提案ありがとう。
そして、レポート、してみてくださいね。
それが他の人の大きなヒントになると私は勝手に確信します(勝手やねホント^^;)
外の空気を吸う、、、(花粉症に負けじと!(笑))
すごく、いいと思います。
(インディゴは、地球外からやってきてるくせに、
 マザーガイア(地球)のエネルギーに愛されてる人たちが
 何故かとても多いの。
 だから、自然を味方にしておくと、ほんと、癒されるよ〜

最初の一歩。
自分の部屋を出て、
玄関までがんばっていってみる。
玄関までいけたら、近くの公園まで行ってみる。
近くの公園まで行けたら、
電車やバスに乗って大きめの公園まで行ってみる。
大きめの公園まで行けたら、
1時間くらいそこでぼーっとしてみる。
木に触ったり、鳥が動き回ってるのをぼーっとみたり、
芝生があるなら寝転がってみる。
緑や花、土の匂いをかいでみる。
みんなが“生きている”ってこと、
どうか、感じてみてください。
するとプラーナ(生命エネルギー)と自分のエネルギーがつながって活性化されます。
(木に抱きつくってのは、そんな怪しまれないよ。
 江原さんが推奨したせいか^^;
 最近いろんなお寺とかで女子が普通にやっております
公園で散歩が出来たら、
近くの海まで行ってみる。
寄せては返す波を延々2時間くらい見ていると、
不思議と何か、肩の荷がおりたりも、します。


そこらへんで、リラックスできる自分が出来てきたら、

「基本、自分と関係ないけど、
 仕事中も人間的な会話をする人たち」

と、会話をしてみる、ということをおすすめします。
八百屋のおっちゃん、おばちゃんに、
この野菜はどうやって料理すると美味しい?って聞いてみるとか、
足ツボマッサージやネイルサロンのお姉さんとか、
ヒーリングサロンのヒーラーさんと、
基本、どうでもいい会話からでも、とにかく“会話”をしてみる・・・。
そうやって、“拒絶されない自分”の経験値、
コミュニケーションって回数こなせば何とかなっていくのね〜という感覚値、
をあげていくのです。
近しい人間のほうが、普通に土足でココロに入ってくるからさ、
やりにくかったりするのよ(笑)
最初のうちは、遠いけど親切な人、で、まず、人にしっかりと、
馴れてみる。



そして、上のすべてに言えることですが、
その行動ができた自分を、
自分でちゃんと、ほめてあげてください。
毎回。そのたびごとにね。

よくがんばった、
よくここまできた、って、
自分をしっかりと抱きしめること(枕かクッションを使ってね)。
もう、二度と誰かに自分を拒否されたくないのなら(ほんとはこの感じ方自体、捨てちゃっていいものなんだけどね。厳密に言って自分を拒否している存在は、つきつめると自分自身に他ならないから)、
まず、自分から、
自分のことを気持ちよくしてあげてくださいね。




私がこどものときによくやっていたことは、

「“しゅごしんさま”と、寝る前に話し合う。」

と、いうことでした。
話し合う・・っつっても、独り語りなんだけど、
おふとん入ったら両手を合わせて、
しゅごしんさまにしか言えない、いろんな話をしました。
時にははしゃいでみたり、
時には声を殺して泣きながら、
私はこういう風に変わって行きたいから、
守ってください、いつもありがとう、
ということを、
誰に教えられたわけでもないのに
延々と心で唱えていたのです。
たとえば・・・


「しゅごしんさま、今日も一日お守りくださいまして
 ありがとうございました。
 私は今、塾が一緒の○○ちゃんがあんまり好きじゃなくて、
 今日も、腹が立って××を言ってしまいました。
 でも、ほんとは自分でもそこまで言わないでいいのになって
 言ってから思いました。
 だから、明日からはそう言わないようにします。
 しゅごしんさま、どうか明日の私が、
 今日の私より良くなって行くよう、
 お守りください。」


毎日毎日、
ちょっとした進歩でいいから、
前に進んでいきたい・・・そのための、
いろんな話が出来る唯一の存在が、
“しゅごしんさま”という架空のキャラだったわけですが、
スピリチュアルなんぞを学び始めた今、振り返ると、
しゅごしんさまはあの頃、ちゃんと、
存在してくれていたようです。
(大人になった今の私は、クリスタルのなかにも、その存在を感じます)
私にとって“しゅごしんさま”は、
サポーターで、味方で、ずっと自分を近くで見ててくれる友達で、
だから、下手でも下手なりに今日一日なんとかがんばってみよう、
と思える心の支えでした。
彼らは、
あなたが声を出して、呼べば、
パワー全開でサポートします。
ただ、彼らには肉体が無いので、
ちゃんと、呼び出した自分自身が肉体使って動いていく必要がありますが、
ルールはそれぐらい、シンプルです。


ええと、ちょこっと、続きます。
良ければ最後に、ポチポチっと、クリックそれぞれにくれたら、
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いつも、ありがとうございます



mineko_ at 03:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2008年03月14日

大人になったインディゴ・チルドレンへ

minekomini
巫音子です。
ちょいと月後半忙しくて更新ペースが落ちています。が、
これはちゃんと書いておこうと思って、
コメントでなくこちらで書きます。


ちぃさんのコメント:

組織でうまくやれなくて、ひきこもってます。
仕方ないと思えるようになれば、うまく生きられるのでしょうか?
人と関わらない、ひたすら我慢ということで自分を守っています。親でさえ理解してもらえないんですよね。。。 



ちぃさん、コメントどうもありがとう!!
インディゴたちのなかには、似たような状況にいる人たちがけっこういるようです。
現状の、組織の角ばったエネルギーは、インディゴの繊細な細かい粒子にとっては、うまくなじみきれないこともあっちゃいます。人は基本そうですがインディゴは特に自分のエネルギー場を維持できなくなった途端にダメダメになるので(^^;
組織(や学校)に順応できない=自己表現できるスペースを作れないインディゴたちのパターンとして、以下のケースがあります。

ー分を守る手段として「機械人間」のように割り切って働く。
∩反イら自分を切りはなって引きこもる。
F雲ぢ紊里弔覆りだけに群れる。上司とか基本スルー(相手にしない)。


本当にきつくてどうしようもない場合は、
若い人の多い職場(=インディゴエネルギーが多い)や
小さな規模の会社(=組織エネルギーが流動的)に行くことを
実際問題としてはオススメします。


親との関係においては、特に今は過渡期だから・・・親がバイオレットなことも多いし、インディゴの親も、子供時代をバイオレットのしきたりに「教育」されてその価値観でインディゴのわが子と接しがちなので、多かれ少なかれ、苦労しているインディゴの子供がたくさんいます(それはつまり親も苦労している、ということです。今ねー、インディゴに対応しきれずにヘコんでるバイオレットの人も結構多いんだよね・・・)。
ただ、過渡期を(魂的には)自ら選んで生まれてきてるインディゴやバイオレットなので、最終的には折り合えるエネルギーをもっているし、そこはどうかあきらめずにトライしていって欲しいとほんと、思います。私も社内でそんなトライ&エラーの毎日です(笑)水の世界も油の世界もいいけど、ドレッシングの方がもっと美味しいじゃん!と思った魂たちが集結してるわけですよ、本当は(笑)でもまあ、がんがんにシェイクされちゃうもんでみんなヘトヘト、みたいな(笑)


前の世代の親たちは、自分たちの学んできたことが「正しい」と思っているから、全くそのルールにあてはまらないインディゴの波動を感じると、心配になるし、時には威圧感を感じるし(理解できないものって恐怖ですよね)、それゆえになんとか「正しいレール」に乗せようとして、過保護になったり、そうじゃない場合は育児放棄をしてしまう・・・。
私が、前回のブログでまとめてインディゴについて書いた時は、

「そういうことが、あなた一人ではなくて、
 いろんなところで同時多発的に起こっている。
 だから、
 “自分一人が変なんだ、もうオシマイだ”なんて思わないで。
 そこは、地球が変わっていこうとするもっと大きなタイミング
 だからこそのひずみなので、視点を広く持って欲しいのです。
 “今の世代の傾向として、仕方ないところもあるんだな。
 じゃあ、それを踏まえた上で、今後、自分はどういうふうにして
 いくのがいいんだろう?”という、
 次のステップへと、進んでいきませんか?」

という祈りと問いかけの気持ちでいっぱいでした。




つらいのは自分一人じゃないんだ、と思えたら、
少しでも強くなれませんか?
インディゴは、
一人一人が、何か一つ、オリジナルで純粋な、天才的なエネルギーを持って生まれてきている、と言われています。
そのことを知って生きるのと知らないで生きるのとでは、
自分にかける期待だって変わってこないかな?

これから未来に訪れるはずの世界は、そうやって、それぞれの全くカブらない天才的なパワーたちを、横へ横へとどんどんつなげることで、みんながその才能をシェアできるのです(そしてそれをバイオレットの年長者たちが組織力や構成力を活かして引き上げ、よりパワフルになる)。だから新しい組織だって必要だし、新しい人々の意見だって必要。みんな、何かしらその任務のどれかを担ってこの地球に来ているようです。

たとえばね、プロジェクトを完全に新しく始めるときって、前例がないから、大変じゃないですか? それを少しでも軽減するために、別の星で何度かアセンションだって経験しているインディゴたちがはるばる地球に来て、魂の経験値を発揮しようとしているんだけど、地球のしきたりさっぱりわからなくて戸惑ってる、ってーのが現状です。
ま、国産品をアメリカで成功させるためにアメリカ人雇ったけど言葉通じてないし文化の違いもあるしで作業自体が何だかはかどってませーん、みたいな、ありがちな状況っちゃあ状況ですが(笑)


一人一人がまず自分の内側から光を広げていき、
それを表現する。そのエネルギーを感じ、
使いたいと思った人はそのエネルギーをシェアしていく。
そんなやりとりを、互いにしていくことで、
みんなが結果的に潤っていく。

私は、一人のインディゴとしても、そのことを心の底から信じているし、ソルジャーインディゴとしてガンガンにその道を切り開きたいので(´_ゝ`)ノ、ブログでもそのエネルギーを発信し続けます。
ちぃさんや、他の方よりも私はまだまだ楽な方だろうけど、
子供の時とか非常にツライ時期もありました。
基本的に、人の感情変化に敏感で、自分の親や周りの大人がどんなこと感じてるか察知しまくるので、変なところで大人びて、そのせいで

「しっかりしてる、でも揺れる。いろいろ分かる、でも自分がよくわからない。自分はなんて中途半端な子供なんだろう」

と思ってました(見た目はすんんごい快活な、優秀な子供を表現してたけどね)。
初めて自殺を考えたのは10歳の時です。
「フランダースの犬」の最終回見て、
「ネロの方が私より幸せ者だ。
 だって私には一緒に死んでくれるパトラッシュみたいな
 存在もいない。こうやって私は未来永劫、一人なんだ。
 そして、身近な親が一番、そのことを知らない。」
とか思ってました。
暗いねー。今の私からしちゃ、赤面するくらい、暗い!(笑)


とにかく、私が行動するあらゆる行為が、結果的に誰かを傷つけるくらいなら自分が死んだ方が話が早い、なぜかずっとそう思ってました。
でも、親や周囲の自分への期待もわかってたから、そんなそぶりは一切見せなかった。「優良児」を演じられるだけの器用さがアダになって、「さびしい!!」と叫ぶことができなった。身体の底にその感情を押し込め続けて、結果的に濃密なドロドロを作っていきました。
大人になっても、どこかしらその気持ちを持ち続けていたので、
会社にいても周りからは「すごく元気で、仕事もバリバリする人」で通ってました。そりゃあもうガッツリ演じてた。上の項目でいくと典型的な“屬任后
でも、素の部分が出る恋愛のほうでは、どこかしら陰のあるような人にひかれたり、一見満たされてる風に見えて、内面的には自分の孤独感を増すだけの人と付き合ったり・・・。
ただ、そんななかで、いろんな出会いや、いろんな気づきがあり、「自分とはいったい何者なんだ?」ということを知るためにスピリチュアル道もまい進し、気づいたことがあります。


「自分が感じている恐怖、拒絶感、絶望は、
 結局は自分が引き寄せているし、
 自分が引き寄せていることを自分でやめない限りは、
 周りの人々や環境も、
 そのネガティブな世界のまま、私をつつみ続ける。」


と、いうことでした。
私は、もう、心の底の底の底の底から、
「そんなのは、イヤだ!!!!!!。」
と思ったので、自分の中のネガティブなもの、全部手放そう、と思ってありとあらゆることをしました。
その中の一つに、

「親に対してネガティブな感情を持っていたことを手放したい。
 だから、親に対して、そのことを全部、ぶっちゃけて、
 愛のエネルギーも、まず自分から、流してみよう。

という、試みも、しました
(まあ、実行するまで時間かかったけど^^;)。
それは2年前の正月です。
久々に実家帰ってくつろいでいた夜、父母と3人で、子供のころの話になったので、

「あのね、いい機会だからいろいろ言っとこうと思って。・・・私が子供の時、実はすごくさびしかったって、知ってた?」

という話から、切り出しました。
そして、時間をかけて、いろんな話をし、その時は自分もすごくつらかったけど、大人になって、いろんな経験から学んできたこともあるから、もう大丈夫やけど、そういうのはちゃんと伝えとこうと思って、まあ、結局言いたいことは、私を生んで、育ててくれて、本当にありがとう、ってことやねんけどね、という話をしました。
親は(特に母親)は、それを聞いた途端、ガン泣きでした。
そして、
親からもいろんな話をしてくれました。そこでわかったのは、親は親で、いろんな感情に敏感すぎるわが子の扱い方をどうすればいいかすごく悩んでいたこと、このままこの子が大人になったら、繊細過ぎて死んでしまうかもしれないからどう強く育てたらいいのかとあれこれトライしたこと、でも、そんな中であがいてばかりで、キツイ言葉も言ったし、距離の取り方も難しいと思っていたということでした。
その、親の告白を聞いた時に、ウチの親の親(私にとっておばあちゃん)と母親の関係自体が、いびつだったことを思い出しました。ウチの母は自分の母親から十分な愛情をもらうという経験が無いまま、つまり、まったくの若葉マークで、私をなんとか育てようとしてくれていたのでした。それが、私への接し方にも影響を及ぼしていたことを、私ははっきりと理解し、

「ああ、オカンはオカンなりに、がんばってくれたんやわ。それに、私みたいな常に大人の動向リサーチしてるようなややこしいガキの扱い方に悩むのは、まあ、確かに、そら、悩むやろ・・・しゃーない部分もあったんやなあ。つい子供は親に完璧を望むけど、じゃあ子供の自分が完璧やったかっていうたら、全然やし、おあいこのところも結構あるなぁ。」

とほんとに、しみじみ思ったのですね。
親は親で、わが子が親のことをいろいろ考えているなんて思ってもいなかったらしく、
「あんたもいろいろと感じて、考えて、ここまで来てくれたんだね。ママのことも気遣ってくれてたんやね。」
といって、さらに泣いてました。
そこから、ほんとに何か、家族の中の風が変わったのを、今の私は感じています。
人や周囲は、変えようと思っても、変わるようにいくら祈っても、それだけでは変わりません。
(女子へ>目の前の彼氏を変えようったって、変わらないよ。
 そのやり方は、遠回りだよ!^^彼氏を変えたい方向へ、とっとと自分をかえるのが近道です
でも、
自分が変われば、
 周りはびっくりするほど簡単に変わる。

これは、宇宙の真理だと私は思います。

どういう世界、
どういう人間関係、
どういう組織に生きていくか、は、
自分で決めることができるのです。
鍵は一つ、「自分から、変わる。」それだけです。

キツイ言い方かもしれないけど、
他人に、自分のこと理解してもらいたいのならば、
他人が自分を理解できるように、自分から自分のことを外へ表現していかなきゃ。
(それ以前に自分が自分をそこそこ理解していないと表現しづらいじゃない? だから、インディゴってのはどういう存在なの?ということを情報として知っておくのは、有効だと私は思います。自分がインディゴだってこと、もっと前に知ってたらすげー楽だったのに!って、ほんと思うもん。社会もこのこともっと話題にすべきだとホント、思うよ)
他人と気持ちよくつながりたいなら、
自分が他人とまず気持ちのいい距離感を、作らなきゃ。
そうやってみんな毎日いろいろがんばってる(由巫子ちゃんも日々そんな感じですよね?私もほんと、その繰り返し^^;)。
みんな、それぞれ、いろいろと、あがいてる。
最初はね、ただ笑ってみる、それだけでもいいんです。
何でもいいから、自分がやりたいこと、無性に楽しいことを見つけたら、その世界をしっかり味わってみましょう。で、ニコニコ気分で街を歩くことから、まず始めてみましょう。曇っていようが雨であろうが、太陽はいつだって私たち人間の味方です(スピリット・エネルギーレベルで)。
そして、
似たように気持ちいい、って思える人を探したり、その気持ちいい状態を周りの人も理解できるように、笑顔や、おしゃべりや、実際にそれを作品にしてみたり、表現してみるのです。
自分を良くしていくためのいろんな方法は、この涅槃でも引き続きいろいろ書いていきますが(クリスタルたちもそこをサポートする心強い味方です)、
まずは、自分をしっかりとハグする、自分をまず自分がちゃんと愛して、受け入れてあげる、というところからでも、始めてみてはいかがでしょうか。
今日は長くなったので、インディゴならではの、、、という話は次回に書きます(クリスタルの続きもまた復活しますですよ)。
自分の中の光を信じてください。
そこにたっぷりと栄養を補給していきましょう。
すると光は内側から外側へとあふれ出し、
あなたの周囲も光り始めます。
みんな、無意識でも周囲の光を感知し、その光に気づくから、
あなたの周りに人が、集まり始めるのです。
自分が変われば、世界は、絶対に、絶対に、変わります。
どうか、一歩、新しい場所へ。
愛をこめて、
巫音子



最後に・・・(今日は長くてすんません)

「私を生んで、育ててくれて、ありがとう。」

これはね、地球上で、とてもとても強力な、
一つの魔法(MAGICK)です。
本心でそう思ってないで言ったとしても、魔法なの。
だから効くの(☆゚∀゚)
魔法の手順は、たったの二つ!

〜蠎蠅量椶鮓ること
嘘でも(ここポイント(笑))気持ちはこめること

親の目を見て、もし、できれば親の手を取って(上級者編だけどね)、ちゃんと、一回言ってみるといいですよ。
世界は、変わります。


多くのインディゴの人に、
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いつも、ありがとうございます


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2008年01月23日

クリスタル・チルドレン

crystal080123



どうも。巫音子です。
(写真は浄化中のマイ・パワーストーンたち。
 最近、聖水作るのが楽しいの
なんかですねー、
昨日、
バイオレットのお兄さん(子持ち)が、

「うちの子どもが、どうやら石に興味があるらしくて、、、」

と、いう話を切り出しました。

私「えーー?石、、ですか?!」

バ「知らないうちに、自分のお金でディアゴスティーニの“地球の鉱物コレクション”創刊号買っててさー、今までゲーム以外のものに全く興味を示さなかったのに、びっくりだよ。」

私「まじっすか!あれ、確か第一号ってアメジストでしたよね。」

バ「うん。なんか家でいっつもその石近くに置いて、本とか読んでる。しかもね、クラスのみんなも買ってるんだって。」

私「えーーーーー!!!???小学校で流行ってると!?」

これには私も仰天です。

バ「これまでディアゴスティーニのどのシリーズにも見向きもしなかったのに、これだけはみんな買ってるんだって。で、学校で流行ってるから買ったの?ってウチの子どもに聞いたら、自分が石を欲しいって思ったから買ったんだって。
 そうやってみんな、買ってるらしいよ。」


・・・・これ、現象として面白くないですか?
私はちょっと感動しました。
今の子達、、、正真正銘クリスタル・チルドレンなんでしょうか??
(※クリスタル・チルドレンとは、インディゴの進化系です。特に誰に教わらないでもクリスタルや天使について目覚めているのが大きな特徴だといわれています。)

私「すごいですね・・・・なんか、感じてるのかな。」

バ「何か感じるの?って聞いたら、“うん”って言ってたよ。もっと詳しく聞いてみようかなー。」


いやーーー、面白い!!!(☆゚∀゚)
私もまだディアゴスティーニの実物見てなくて、
どれくらいのクオリティの石が入ってるのか未知なんですが、
ビックリマンシール(古っ!(笑))を集めるかのように、
石を集めたりする世代なのかなー、
ちょっと、うらやましいなぁ・・・・
なーんて思ったのでありました。
てか私も定期購読しようかな。買い続けるとブラックライトとか、もらえるんだよね(←モノでつられやすい・笑)
(ご存知の方も多いかもですが、パワーストーンとして買うととても高い石も、
 鉱物標本として買うと、お手ごろだったりするのです。
 スピリチュアル・ブームだからね、それ系グッズはどうしても高くなっちゃうのよね)


皆さんとこのお子さんは、
いったいどんな感じなんでしょうか?
せっかくなら、クオリティの高い石に、触れさせてあげたいですね


今日は東京、雪んこです
真っ白な世界も気持ちいい・・・いつものクリック、もらえたら、うれしいです精神世界 ランキング



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2007年12月30日

インディゴチルドレンについて、ちょい突っ込んだ説明<その4>

minekomini
どもども、巫音子です。
由巫子ちゃんオススメの料理本、
来年用に早速買っちまいました
2007年も、残すところあとわずか。
お部屋の大掃除を済ませた方はたくさんいらっしゃるでしょうが、
お身体の大掃除も、ぜひ。
普段より多めのバスソルトをバスタブに入れて、
今年の疲れやエネルギーの汚れをしっかり清めましょう
少し時間をかけて瞑想をして、
宇宙からの光のエネルギーでご自身を
ウォッシング(洗い清める)するのも素敵です。
来年は、またまたすんごい一年になりそうですしね!
鋭気をしっかり養う年末年始をお過ごしくださいませ



と、いうわけでインディゴチェックリストについてラストです。
(まとめ読みは、コチラのカテゴリの古い日付からどうぞ)


・何か「やろう。」と思ったときに、インスピレーション的に先の流れが見えてしまうがために、実際にはそのための地道な作業とか必要なことに集中できず、何だかもう「仕上げた」気分になっちゃって、結局それを実行に移さなかったことが多々ある。
⇒⇒インディゴは、魂のBPMが速いといいますか、
魂の粒子が細かいといいますか、
思考エネルギーが直線的でぱっ、ぱっ、と
先が見えるタイプが多いのです。
ただ、
肉体はその波動の高さにおっついていけないので、
「気持ち先行」しがちで、結局やらずじまい、
なんてことが起きちゃいます。
なんとかしたいよねー。(笑)私もあがいてる最中ですが、ちょっといいかな?と思う解決策は、
やろう!と思ったときに、
そこに到達するために必要なTO DOリストを作る
ってとこまで急いでやっちゃって、
そのリストをつぶしていくのを「ゲーム」と思って
遊び感覚にしちゃう、ってのはどうでしょうか。
「作業」的なもの、やらされてる感あるものはとんと苦手なインディゴですが、
「喜び」にナンかしら繋がってると楽しめちゃうという特性をいかしてみよう、と。



・何かを決断するとき、本当はYes!!と言える自信を内心には持っているのに、一度やる、と言葉にしたら、完璧Yesを通したいがためについつい、崖っぷちに立たされてYes or noをせまられてる錯覚に自分で勝手に陥り、テンパる。自分では慎重に状況見てるだけなのに、年配の人には「オマエどっちがほんとにやりたいんだよ!」って誤解されたりする。
⇒⇒魂の年齢が古いせいなのか、
自分が「やる」と一旦言ったならば、
宇宙規模で責任持ちます、という、
なんかやたら「規模のでかい」責任感が、
インディゴ(ソルジャーは特に)にはあります。
それにプラスして「直線的」な思考エネルギーのせいで、
目標達成のためにさまざまな選択肢や妥協案だってあるよ〜っちゅうユルいノリに、なかなかなりにくいのですね。
なので、人から見たらほんと「どうでもいい」ような問題にも、「宇宙規模で責任持てるのかオレ?しかも答えって二者択一じゃん!」的スタンスでいるもんだから、周り(特に融通性の高いバイオレット)からすると
「そんな重大なポイントか、そこ?」
と思われることもあったり・・・。
でも、この特性が、
世界平和など大規模な問題にうまく生かされると、
とても真っ直ぐで大きなエネルギーにつながっていくのです。
それをわきまえたバイオレットさんがインディゴたちをうまく「使う」と、ポジティブなエネルギーというのは倍々ゲームになっていくでしょう。



・敬語が下手。というのも、目上だからとか、組織での先輩だからとかいう基準で人を判断することができないから。従って組織内でうまくやっていくのに困難を感じがち。
⇒これまでにも確か書きましたが、
スピリットに優劣や上下などは無い、
というスタンスでいるため、
組織だろうが肉体的年齢だろうがそういうもので人の基準を定める、という考えはインディゴには理解不能です。
バイオレットの時代は、
自身の魂の成長のためにそういう「仕組み」を必要としました。現在はそれが行き過ぎており、システムは形骸化しているのに従わないといけないという妙な違和感を味わっている人が多いことに、バイオレットだって気づいています。でも、一度ハマったものから抜け出るというのはとても困難です。
インディゴたちの、目上に対する、
「・・・で?」
「だから?(So what?)」なスタンスは、
確かに誤解や混乱を招くことも多いのですが、
出来上がっちゃった今は要らない壁をぶっ壊すための宇宙からのダイナマイト・プレゼントかな?なんて思います。
スピリット的な観点で感じてみれば、
人はすべてが先輩であり、尊敬すべき存在です。



・「あそこ、懐かしいな・・・」とつい思ってしまう特定の星空のエリアがある。
⇒⇒厳密にいうと、オリオン座の、
中心部の3つの星の、
中間と右端の星のあいだらへん。。。
日本では多くの人がそのあたりに何か感じると思います。どうでしょうか。
私が感じる限り、
あそこにゲートらしきものがあり、
ふるさとである別の銀河系と、
この銀河系への通り道であるようです。



・環境だとか、人ごみだとかのエネルギーのちょっとした変化に不思議と敏感。
⇒⇒バイオレットとくらべて、インディゴはエネルギーの粒子が細かいようです。川原の小石とかで想像してもらうとわかりやすいのですが、大きめサイズの石の川原(上流付近)と、小石の川原(下流付近)だと、小石のほうが細かな隙間がいっぱいある感じしますよね?てことは石の表面積は小石川原のほうが大きいわけで、そんな感じで「周囲のエネルギーを受けてしまう容量」が大きいのです。
あんまり気にすることではないですが、
バイオレットのエネルギーはそんなわけで、
インディゴにとっては「ゴツゴツとぶつかってくる」ように感じ、
インディゴのエネルギーはバイオレットにとっては
「流動的でつかみどころなく、奥まで侵食されるのでは?」と、感じる場合があります。
それで、一緒にいると疲れる・・・と感じる場合も、まあ、あるにはあるんですが、エネルギーの質の違いだから、ぶっちゃけしょうがない、です。どっちがイイって話じゃないですからね。○と△がお互いの違いを言い合うかのような下らん批判は避けましょうね(笑)別に攻撃しあってるわけじゃないですから。
気にしすぎることは、ご自身をただ疲れさせるだけなので、気にする必要は無いと、私は思います。ご自分がそれに敏感すぎると感じていて、けっこうツライのであれば、オーラソーマや、プロテクションに強いパワーストーンたちを身近においておきましょう



・最近、町の風景が、例えば、「あれ?紅葉って、こんなに美しかったっけ?」と思うことが増えた。なんというか世界が光に満ちてきていると感じ始めている。

・最近、ちょっとヘコむくらいに、「前はすごく仲良く話できていたのに、何かわかんないけど急に全く話が合わなくなった、てか話のレベルが昔と変わったように感じられて仕方がない」友達が数人いる。


⇒⇒この二つはですね、実は、
インディゴに限ったことではありません。
去年ぐらいから地球の変化が、
すごい勢いで加速しており、
アセンションという言葉も出回っているように、
それぞれの魂の変容も始まっているわけです。
(もちろん変容のペースは人それぞれです)
ただ、インディゴのほうが比較的、
光の存在からのアプローチに抵抗がなく受け入れちゃえるので、
変容現象のひとつとして、上の二つがとても顕著に現れる人が多いでしょうが、
バイオレットの人ももちろん、似たような変容を味わっています。

「町の風景の変化」
光の存在たちが地球へと差し伸べる援助の手は、
とても大きくなっており、
それに対してココロを(無意識であれ)開いていくと、
世界が光に満ちている、というイメージが実際の現実として動き始めます。

「人間関係の切り替わり」
また、変容するというコトは、
ある意味、シンプルな存在になっていく流れなのだと思うのです・・・
その魂の本来の目的に定まることで、
無駄なものがそぎ落とされていく
ような、感じです。
そこには、その魂ならではの理由があり、
個々の変容のぺースの違いからくる(場合によっては一時的な)波長のずれもあり、
本来の魂の目的に立ち返らせるための(見方によっては意図された)人間関係の配置換えが、起こっているわけです。
それは・・・もう、
仕方がないというか、
その人間関係の「変化」について理由を悩んだり嘆く時間があるなら、
そういう流れなんだからしゃーないね、と受け入れて、
新しく構築されていく関係性で広がる自分の可能性に目を向けること、
そやて、新しい自分をどんどん見つけていったほうが、
楽だし、アセンション的にもお得です


はい!
ここまでいかがでしたでしょうか。
少しでも、皆さんのスピリチュアルライフのご参考になれば幸いです。
ではでは、どうか、良い大晦日と年の始まりをお迎えください。
年末年始も適当に更新すると思いますが、
来年も涅槃シスタズを、
よろしくよろしくお願いします!!
⇒今年のクリック納め、最後にポチっと嬉しいです精神世界 ランキング




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2007年12月27日

インディゴチルドレンについて、ちょい突っ込んだ説明<その3>

minekomini
どもども、巫音子です。
FKくんクリスマスイラストで癒されました。
ラインがいちいちカワユイです(笑)ありがとう!


さてさて。
さっそくですが、インディゴチェックリストの解説の、続きです^^
話の経緯をご存じない方は、コチラのカテゴリの古い日付からどうぞ


・小さい頃から、「結局人はひとりだ」と思ってきた。
⇒⇒これにはいくつかの理由があるのですが、
 ,つていた惑星の進化状態は、それぞれのスピリット(魂)がとても自立していたため、そのときの感覚、周りとの距離のとり方が傾向として残っている。

 △つていた惑星での戦いというか攻防というか、何らかのレベルでの葛藤/戦争を経験した魂によっては、そのときに「ひとりで戦った(厳密に言うと非常に多くのスピリットが、それぞれのやり方で同時に戦ったので、みんなで戦っていたのですが、スピリットレベルで見るととても孤独な戦いだった)」感覚がとても強く、ついつい、今も変わらず1人だ、と思ってしまうのです。
今回は、共に戦うっての学ぶために地球に来てるんですけどね。ですのでこの場合は、そのことを理解できると、孤独感は薄れていきます。

 C狼紊愿樟犬垢襪燭瓩法非常に遠い距離をスピリットは旅してきており、それが何らかの理由で肉体的な孤独感として残存している。


ほぼ、上記3つ、もしくは複合だと思われます。私は△侶晃が強い・・・どの銀河系にいっても毎回どんだけ戦っとんねん!?て感じですケド(笑)
小っちゃいときに、「早くオトナになりたい!」と焦った人も多いと思います。
それは、肉体的に成長途中だという理由で情緒や知識が不十分な状態、ってのスピリットの常識だとありえないから、自分がコドモだからという理由で何者でもない、という状態は、とても「アンバランスである」と感じてこわいんだよね・・・・。
ココ最近生まれている新世代の(笑)インディゴは、そこらへんの調整が出来てきているといいますか(まじで超うらやましいよ!・笑)子供のときから部分的に大人びている自分を、それなりに客観視できている感じしますね。
でも、今20後半〜30代のインディゴはそこらへんの違和感、10歳ぐらいのときとか特にキツかったんじゃないかと思います。私もそうでした。特に、10歳というのは、オーラが切り替わるからね。ただでさえ不安定になりがちだから。

・・・おふとんの中で1人で泣いてた子ども時代がある人へ。
自分がダメだから周りを傷つけるんだ、という思いゆえに自分を傷つけてしまった遠い日のご自分へ。
がんばった、コドモのときの自分を、「よく踏ん張った」と、どうか、ほめてやってください。枕やクッションを子ども時代の自分に見立てて、「がんばったなぁ。もう大丈夫だよ。」と、抱きしめてあげてください。オトナになれた今のゆとりをもって、癒してあげてください。
その気持ちは、その時は、どうしようもなかったことだから。
もう、大丈夫



・基本、「みんながハッピーだったらそれが一番イイんじゃね?」と思っている。「のし上がって行く」ことにがっついていない。人生のテーマは基本的に“喜び”。
⇒⇒スピリットは「愛!」の世界の住人なので、天使たちが「悪」という概念を全く理解できないからこそ光の存在たりえるように、スピリットの存在にまんま近いインディゴは、根本的な欲求として、 「おす!おいら、ヨロコビ上等っス!!!」(笑)っちゅう感じ。あえて語るまでもなく、基本テーマっぽいです。
逆に、
その「喜び」をうまく体現できていない不安から、
何をやっても悲しみにフォーカスしてるんじゃないか自分は、って悩んでる人もいるし、
自分の感じる「喜び」を素直に表現しても誰も受け入れてくれないのでは?という不安・恐怖ゆえに、自分の殻に閉じこもる繊細なインディゴも、います。それはもうたくさんいます。でも、落ちついて自分の感情の震えを分析してみると、「喜び」の合わせ鏡であること、多いと思います。

インディゴは1人として、同じ「ヨロコビ」を表現するために地球に来ていない。私はそう感じています。宇宙に自分しかいない唯一の魂だからこその「ヨロコビ」を地球にもたらし、その光の波動を、地球発で、宇宙のすみっこまで広げていくために、生まれてきているわけです。日々の生活をしているわけです。
どうか、ご自分が、
「これやってるとひたすら楽しい、気持ちいい
「なんでかわかんないけどコレについては自分がいちばんワクワクできる自信がある
とか、
そういう「自分基準でハッピーなこと」は、
とにかく大事にしてみてください
人の目なんて気にすることないっす!! 
一人ひとりが完全オリジナルなんだから。
そやって、
「よりどころハピネスをちゃんと知っておくと、
疲れたとき、どうしようもないときに、
それが必ず、救いになります。


ちなみに、早いめに生まれてるインディゴのほうが、自分のヨロコビ表現したり満喫したりするの苦手なんだよねーー(涙)
社会の目も気にするように習慣づけられてるし、教育自体が「努力・忍耐・根性」だったしね。NO JOYで成長するってことが良しとされていたからサ!
これからの時代はそんなの関係ねぇ!!と、ホント、今となっては思いますケド。
今20代前半とか、10代のインディゴちゃんは、そのあたり、
あけっぴろげに出来る人すげー!多くなってきてます。
たとえば、
別にゲイじゃないのに、異性同性かまわず楽しかったらハグしちゃう!チューもしちゃうもん!っていうお友達、いませんか? また、とにかく踊ってるとアガる!つってどこでも構わず踊ってる、とか、または鼻歌をいつもルンルン歌ってる、とか、キラキラしてると幸せ!!つってぶっ飛んだ格好してるとか、、、、、そこらへんはもう正真正銘のインディゴちゃんたちです。彼らのヨロコビに「え・えぇ〜〜・・ま・まじっすか・・・」って引いちゃう場合、100%受け入れる必要は別に無いけど、ああ、あの魂は、あれがヨロコビ表現かぁー、ってあたたかく見守ってあげてくださいな。自分はそんなの出来ない、って落ち込む必要も無いです。ヨロコビは人それぞれだから。「芝生に座って雲見てると幸せ!!」っちゅう穏やかインディゴだっているんだもん。自分の教科書は、自分で作ってこう!
大事なのは、
自分にたいして、自分が真っ先に素直になる
ってことだけだから。




・・・てなわけでまた続きます!年末なもんで仕事もありありで、長く書けないのね。すんませぬ・・・読んでるよクリック、もらえたら踏ん張ります!(笑)⇒精神世界 ランキング



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2007年12月22日

昼間からオーラの泉!?

yumikomini

由巫子です。

そう、巫音子ちゃんが連れて来てくれたおにいさん達。車中での会話は笑えますね。
こちらに訪れていただいて、すぐに自然にみんなの会話にスッとなじんで行く事が出来た感じで嬉しかったです。

そして、皆でパワースポットを巡りました。みんな真面目だなあ。まず最初に山の神様に挨拶をしてくれるなんて。
そしてそして、都会から来た人達、ほんとにに寒くてごめんねぇぇぇ。

巫音子ちゃん軍団ご一行様がとても素敵な人達というのは噂では聞いていましたが
みんながキラキラまぶしくみえたよ。

驚いたのが、インディゴの兄さんがいきなり「由巫子さんのオーラが見える」って普通に、昼間、サンサンと日光が当たるおそば屋さんでおそばを食べながら言ったこと。

昼間なのに。明るい所なのに。オーラ見えるって言われたの、実は生まれて初めてかもしれないから「わーい!」でした。

「な、何色!?」

「えーと、、、肌色、、、かな。そして、その周りにブルー、、、。かな?」

だって。

「何センチ!?!?」←私特有のわかりづらい質問

すかさず隣りにいたバイオレットの兄さんが

「えーとね、1,5cmぐらいではないかな?」って、ごく冷静に教えてくれたんです。

この集団怪しい。(^∀^)

1222yumiko



おそば屋さんで、面白トークが続きます。

それぞれの自分の手から出る(らしい)オーラをみんなで見比べながら

「このオーラには方向性がありますねえ」
「え?常にラピュタを指してるみたいな?」

「うーん、でもこうすると、、」

「あ、お互いに引き合いますね」

「うんうん、あ!つながった。」

「あれ?植物とも繋がりますね〜」(と、脇に飾ってあった盆栽か何かに手を向ける)

「これは何色かな?シルバーっぽくないですか?」

「これって、残像だと思ってた(私)」

「違いますよ、僕も残像だと思ってたけど、オーラみたいですよ」

「指の先から出るオーラって、ビームになってませんか?」

「うーん、ビーム出てるね。。」


、、、とまあ、延々と。人目も気にせず。白昼堂々。

それから、皆が身につけているパワーストーンを手にかざして

「わー、この石の波動、おもしろい!」

「確かに。」←(バイオレット兄さんは冷静)


こんな会話だけでも面白いけれど、皆が凄いのは、こういった事を絵空事や自己満足で完結せずに、どう世の中に発信していくか。わかりやすくいうと商品というか、パッケージとして、だれにでも伝わる形に丁寧に仕上げて、シェアしようとしている所だと思う。
戦っている人達だなあ。
だからソルジャーなのかなあ。幸せな戦いというのもあるんだなあ。戦いという言葉は当てはまらないのかなあ。
この人達にどんなストレスや葛藤や睡眠不足があるのか、想像するしかないけれど

今までになかった考え方、あるいは、あったけれども誰も試してみた事の無いやり方を、仕事に実践しているんです。

精神世界 ランキング
世の中、私が思ってるより全然、変化してきてる。クリックして下さい。私から見たお話をまた書きます。


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2007年12月20日

インディゴとバイオレットの日常風景スケッチノート

minekomini
どもども。巫音子です。
この週末は木々の多い、由巫子ちゃんハウスに遊びにいってました。
林業かぁ・・・たしかに直接に地球とかかわってる気がしますね。
エコやロハスをファッションにしてる今の風潮もあんま嫌いじゃないです。
でも、自分が出来ること、どれだけやってるんだろ?って思うとまだまだ足りてませんです。
やれることからちょっとずつ。
そのときは、懸命に。



そうそう、由巫子ちゃん家ツアーには、
あと二人同行者がおりまして。
1人はアーティスト系ソルジャーインディゴ、もひとりは、
インディゴへの理解度のたかいバイオレットさんだったのです。
えー、
そういう人たちとの日常はというと、
まず、ワタクシがインディゴ精神にのっとって激しく寝坊し、
絶対間に合わない!と思われながらも
奇跡的に特急に乗り込みます(笑)
(何でかわかんないけどインディゴは極端に朝が苦手な人、、多いです)
バイオレットは余裕もって支度して余裕の表情で指定席。
さすが計画上手です!
も1人のインディゴはというと、
「どうせ起きれないから。」という理由で完徹し、
そのまま駅にも早く着きすぎて余裕の乗車!(←こういったムチャぶり、バイオレットには理解が出来ない・笑)


車中で、
仕事場での私たちの話で盛り上がってたのですが
(みんな会社同僚なのです)、
インディゴな人たちが持ち前のインスピレーションを発揮しまくって、ぽんぽんと
「こういうのいいじゃん、こういうの面白いよ!」とか言って、
テンションどんどんあげてて、
「ああ、もう絶対にそれしかない、それで行こうよ!」って
“それ以外に解決策は無いモード”になってる横で、
バイオレットは「ふむふむ。」とうなずいて
(そのアイデアいいけれど、今のシステムに組み込むためにはこれとこれが必要かな、てことはこういうことも考えられるから、順番としてはこうやって・・・)
なーんて、じっくり脳内で物事を多角的に検討しながら、気づいたことを発言します。
「でも、それって、ココが弱いと思うけど、
 そこはインディゴたち、どう思ってるの?」
カウンターパンチ(というほどでもないレベルの突っ込みにすら)にとにかくひたすら弱いインディゴはうろたえます。
基本的に“直線的に思考しちゃう、思い込んだらそれがベストプランじゃ!”なスピリット。
(えーー!!じゃあ、ダメじゃん、私の今のアイデア!
 がーーん(涙))

と、簡単に意気消沈。
そやってひとりで急激なテンションの上がり下がりやってるインディゴの隣で、バイオレットは引き続き、インディゴのアイデアのなかに光ってる「何か」を取り出そうとして、あらゆる角度で脳内検証を続けます。
そして一晩が経ち、
自分の経験値をいかした熟考の果てに、バイオレットの中で
「よし!これなら出来る!」というイメージが組みあがったので、
また、ひとりでにハッピー要素を日々の生活に見つけてテンション上がってるインディゴに、
「あのさ、こないだいってたあのアイデアのことだけど、
 考えてみたんだけどやりようあると思うよ〜、」
って話しかけると、
そんなのすっかり忘れて次のアイデアに夢中なインディゴちゃんがあっさり、
「あれ?それって何の話でしたっけ?」
がくーーん!と疲れるバイオレット・・・
(テメーが言った話をこっちは汲みとろうとしてたのに
 なんなんだおまえは!)


・・・まあ、そこでお互い諦めずにもう一度いろんな話をして、
「よりよい方向」を導き出すべく、弊社では奮闘しておるのですが。(笑)
ほんと珍道中。でもってバイオレットの皆さんにお世話になりっぱなしのもうチルドレンと呼べない私らインディゴアダルトでござります。そんな私たちにイラッときながらも道を作ろうとしてくれるバイオレットの先輩どの、愛してます。まじで。いつもありがとうです。
でもってこれからもどうかヨロシク(←結局敬語が苦手・笑)


ちなみに、
上の会話で太字にしたところは、
インディゴとバイオレットのそれぞれの特徴に、なっております。

良さは違うところにちゃんとあって、
だめなとこもそれぞれにやっぱりある。
でも、そのことを知っておくのと知らないでいるのとでは、
笑い飛ばせちゃうレベル、やり過ごせるレベルが変わってくると思うので、
そんなかんじで、
ネタにして笑って、使ってやってもらえたら、嬉しいです

読んでるよ〜クリックもありがとうございます。今日もくれたら嬉しいでっす!インディゴの方から「まるで自分の話だ!」っちうメールもいただいたり、ほんとにありがとうです。1人じゃないからねん。なんとかやっていきまっしょい精神世界 ランキング





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2007年12月15日

インディゴチルドレンについて、ちょい突っ込んだ説明<その2>

mineko_02_mini_1はいはい〜巫音子です
リアルインディゴライフのリポートありがとう!由巫子ちゃん。
ウチの弟は、ピースフルインディゴですが、彼も、幼稚園のとき、隣のクラスの好きな女の子の隣にさっさと机とイスもってきちゃって、先生に元に戻されてもまた勝手に移動して、っての繰り返したりで、親が呼び出されたりしてました(笑)やんちゃのし放題(笑)
私は、ソルジャーインディゴちゃんなのよね・・・そんなインディゴの各世代のなかにも、クリエーター系、ジェネラリスト系、フェアリー系、いろいろいるなあ、と思っていますが(また説明しますね)、ソルジャーインディゴのジェネラリスト系って、自分の正義感に合わないものにはどん!とぶつかりに行くか、逆におそろしいくらい冷静に「その間違った世界をどうやって変えていくべきか。」みたいなことじっと考えつつ、表面ではすんごく社交的に日々の生活こなしたり、します。ワタクシはそんなこどもでした。ここはこういうふうに動けば大人は納得する。っての読んじゃうし。うーん、今はそんな裏表、めんどくさくなっちゃって、ありのままに生きていこうと決めてしまいましたが。


さて前回の続きです。(インディゴがよくわかるチェックリスト日記の回はコチラ



・人道的に悲しいニュースやドラマは正視できない、もしくは、それ系には自分でも驚くぐらい感情が乱れる。
⇒⇒「愛」に関してのアンテナ、その受容度が高いので、
インディゴたちの多くはとても繊細な感性とともに生まれてくる、
というのも大きな要因ですが、この地球のアセンションという
大きな端境期をわざわざ狙って生まれてきている理由の
一つに、

「(かつて自分がいた星で果たされなかった平和)への
敗者復活戦」


として、来ている魂が多く見受けられます。
例えば、戦争だとか、飢餓だとか、
つらいニュースを見て涙しながら、
「今回は、しくじらないから。」
とか、
「またあのときのようになってしまうのだろか?今回も、だめなのか!?」
といったような、「世界を救えるかどうか」という、OLのアタシが持つにはかなり大規模な不安、おかしくないかい?(笑)といったかんじの、なんとも抑えきれない激しい気持ちに襲われたことはあるでしょうか。
インディゴにはそういう魂がとても多いようです。だから、
今回の地球のアセンションを手伝うってことが、
自らの魂の敗者復活戦でもある
のです。

私にはこんな過去生の記憶があります。

8500年前にSumeriaというところで意志エネルギーを駆使する神官だったようで、そのとき弟だったと思われる人も今の時代に転生しているのですね(当時の彼はマスタークリスタルの管理者でした。今は、肉体を癒すヒーラーをしています。このブログの当初よく登場してたUさんのことです^^)。
当時、Sumeriaは世紀末で、上層部の人たちが国の消滅を決めたことに、私は納得できず、「まだ、何か出来るはずだ」とあがいていました。私はその時、自分が自ら死ぬことで、その際に放たれるエネルギーをうまく利用して、多くの人へヒーリングパワーを届けられると信じて命を絶ちました。弟が私をマスタークリスタルの沈んでいる海へと葬ってくれたのですが、それと、似たような経験を、どうやら別の銀河系でしてきている・・・ようで、つまり、地球に飛んできたときに、かつての自分の記憶にとても近かったSumeriaに「転生間借り」をしていたのです。



・一緒にいる人が今、どういう気分だとか、今誰かが言ったことに対して隣の人は「あ、こういうこと思ったな」と察知する能力がある。そのせいで気疲れすることもしばしば。もしくは、そこにフォーカスすると人の気分に振り回されすぎるので、極端すぎるほどそういうことを気にしない習慣づけを作る。(※バイオレットに比べるとインディゴは、個々の魂の目的によってこの傾向が両極端に現れます)
⇒⇒多くのインディゴがテレパシー的な能力をもっています。
これは、地球が、二元性の時代(精神と物質、男性と女性、
天と地)を終え、一元性の時代(すべては一つであり、
つながっている)へと入っていくサイクルの転換にシンクロしていると思われます。
また、インディゴの大目的である「喜び」を実現するには、遊びだったり、エンタテインメントだったり、アートだったり、何かを「表現する、クリエイトする」という能力がかかせないわけです。クリエイションに必要なのは、直感、インスピレーション、共感力、想像力です。そういった能力が、クリエイティブじゃない環境下で活発になると、周囲の人を察知するために使われちゃうので、こういう現象になります。アンテナの受容度が広いので、FMのキー局しか聴かないつもりがAMやら短波やら周囲のものいっしょくたに拾っちゃう、みたいな感じかな。

でも、この能力はほんと使いようなので、うまく使うと、好きな人の望んでいることを感じて思いやるために使ったり、仕事で機転を利かせたり、日々の生活でとても役立ちますから、自分が敏感だからといって悲観的にならないでね。
ただ、どうしても人ごみとかで疲れちゃう方も多いと思います。そういう時はチャクラを閉じておくほうが自分をまもれます。
例えば、手のひらにあるチャクラから多くの情報が入ってくるので、電車の中では手のひらを握っておく、足もクロスしておく、とか・・・。
また、プロテクションに機能するパワーストーン(ガーデン水晶、オブシディアン、ジャスパー、パイライト、ダブルターミネイテッド(両サイドが尖った)水晶が巫音子的リコメンドです)を連れ歩くのも、おすすめです。



・「お片付け」が大の苦手。整理整頓とは荷物を部屋の端っこに寄せる=片を付ける、ことだと思っている。もしくは、ものすごく上手。(※上記と同じく個々の魂の目的によってこの傾向は両極端に現れます)
⇒⇒片づけが苦手なことを「だってインディゴなんだもん、仕方ないじゃん!」って都合よく言い訳にしてしかられている巫音子ちゃんでございますが(笑)、インディゴたちの魂の目的って、地球生活をうまくやる、とかそういう日々の生活から地道に何か学ぶ、ってことじゃないから、はっきり言うと

「自分自身の魂の目的に関係する才能“以外”は
 地球のルールを身につけてきていない」


ひと、多いのよね。。。
だから、インディゴについて書かれてる本とかで、「お子さんの好きなことに集中して才能を開花させましょう」という記述が多いのだと思います。えーと、インディゴをお育てのお母様方、子どもにまんべんなく勉強させましょ〜ってアプローチは、残念ながら逆効果と思われます。そんなわけで、掃除とか、近所の人との軽ーい人間ツキアイとかまでも、そんなことするために地球に来てないから時間も労力ももったいないですよ〜!となっちゃう感じ。

自分の中のインディゴ色が強く出ている人は、自分が好きなことがハッキリしているし、興味範囲以外には全く!興味を持てないもんだから、自分は偏屈じゃないか?とか、人知れず悩んだりしてた人もいると思うのですが、声を大にしていいましょう。
こればっかりは仕方ないっす(^^;



・お金の計算がとにかく苦手。(※ごく少数の魂は、逆に、天才的です。)
⇒⇒上の説明で理解できると思います。
あと、育っていくうちに、どこかで「お金は悪だ。」という「概念」に振り回されていることもあります。
そういうインディゴは、魂の目的をこの地球で果たすためにお金を上手く扱うこともテクニックの一つだね、と理解することで、苦手意識が克服され、人並みにできるようにもなっていきます。
ただ、「経済的なアプローチ」や「インディゴたちの金銭面サポート」を目的に生まれてきたインディゴさんもおりまして、彼らは一様に天才的な金銭感覚をもっています。
クリエイター寄りのインディゴは、がんばってそういうインディゴを探してお友達になる、というのも一つの解決策です。いやまじで、かなり本気で言ってます(笑)





おおっと今日はここまでです。明日は由巫子ちゃん家に行くのよさというわけで、また最後にクリックもらえたら、幸せです。
素敵な週末をお過ごしくださいね精神世界 ランキング


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2007年12月13日

ちょっと休憩〜

yumikomini

由巫子です〜

インディゴの話、とっても面白い。
っていうか、すごく濃いので、まるで本を読んでいるような感じ。
「こんなに書いたら(だって、文章に書くのって大変じゃん)
巫音子ちゃん疲れないのかなあ!?って思っちゃうよ。
いつも、一体、どれだけ心を込めてこれを書いているのかと思うと頭が下がるよ。
(えっと、読者視点ですけど。エヘ。)

私は、なので、弛緩系でゆるりと。(すんませんっ)
私もインディゴだとすると、超・マイペースだもので。。
1213_angel


言われてみると思い当たる事は沢山ありますよー。
小学校の頃は、授業中、席にじっと座っていることが出来なくて
参観日の日でも平気で教室を一人でうろうろ歩き回り、、、
先生に叱られても、どうして怒られているのかわからないんです。
授業なんて聞いていなくても全部わかるし....(って嫌味じゃなくホントにそうだった)

廊下に立たされるのはあたりまえで、
でも効果がないので、私だけ「机ごと」廊下に出されて
一人で自習していましたよ。
「わー、なんかわからないけど面白い」って思っただけでしたが。

こういうエピソードを書いてたらきりがないと思う程です。

ここを読んで下さっている皆さんにも、きっと
あてはまる!!って思ってる人いっぱいいそう....。

なんだかすごい勢いでここのところ、巫音子ちゃんが書いてくれてるけど
仕事も大変なんだし(と想像)、無理しちゃいやーですよ。
続き楽しみだけど、じっくり書いて下さいね!

精神世界 ランキング



yumiko__ at 23:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2007年12月12日

インディゴチルドレンについて、ちょい突っ込んだ説明<その1>

minekomini
どもども、巫音子です。
由巫子ちゃん日記の下部温泉、そして信玄水すっごく気になる!!
ほとんど水分で出来上がってるワタクシたち人間、
やっぱりどう転んでも、触れたり飲んだりするお水、大切ですよね・・・。
そんなわけで近々由巫ちゃん家行くので、温泉パーチーしましょうね(私信っす)



はてさてインディゴの続きです。
この12月12日にこれを書けて、嬉しいです。
必要な人に、必要なコトバが、
必要なタイミングで届くことを、祈っています。


前回の日記で書いた、インディゴチェックリスト
何故、そういうチェック項目になるのか、「理由」がわかると
さらに腑に落ちる部分もあるかと思うので、
私が体験&リサーチしている範囲ですが書いてみます。
そして、その理由を書くことで、
インディゴのあんな、こんな不思議行動(笑)が、理解できちゃうカモー?なんて、
思っております。



・おさないころから何故か、「自分の居場所はココではない。」と思うことが多かった。
⇒インディゴには、地球の銀河系ではなく、どこか遠くから、個々の魂の進化&宇宙全体の進化のサポートのために、自分たちのいた銀河系に比べれば、宇宙のまあ端っこも端っこ、「未開の地」である地球へと「わざわざ」やってきた人が多い(てことはね、秘めてるココロザシ、高いのよさ・・・だからもっと自分に自信持ってね)。それについて、魂レベルではっきりと「自分がどこから来たのか」知っている&地球以前の経験が長いため、未開の地である地球に違和感を感じる人もいる。

⇒じゃあ、インディゴの持ってる前世の記憶は??って、思いますよね。

私もインディゴなんですが、涅槃で以前書きまくったように(笑)前世の記憶をわんさか持っております。ついこないだ、第二次大戦にもいた記憶あるしで、いったいどういうコトなんだ!!とずーっと思ってました。 
どうやらちょっとずつわかってきたポイントとしては、
三つの可能性が考えられます。

.丱ぅレットな両親の、地球での転生体験の影響を受けている。記憶をもらっている。
△いなり地球にきて人間やる!ってーのはさすがにハードル高いので、地球に来てまずは、スピリット(魂)の状態で、自分に必要と思われる地球人の人生を、(そのボディに間借りするような感じ。なんつーか、守護霊の一団にまぎれこむような感じで)スタディしてきている。言ってみるなら、間借り転生。
ほんとはそれ、前にいた場所での前世体験なのに、古い記憶でうやむやな部分もあるしで、地球でのことだと思い込んでる。

この3つの仕分け方については個人的にも探索中ですが、,呂諭次⊆分で思い当たるところ多いです。私は母の経験を色濃く継いでいて、そのせいか、一時期、「母との前世の因縁のほうが父のより圧倒的に多いのは何故?カルマどんだけあんねん!?」と、思ってました。今はねー、ああ、単純にこの人の魂の経験値から、地球のこといろいろ学ぼう、そうやって自分を守ろう、ってハードル自分で作ってきたんだなぁ・・・って、思います。すると、若い頃に理解できない部分も多かった母のこともふつうに愛しくなったよ(笑)
お腹の中にいるってことは、情報量が圧倒的に多い、ってことですね・・・。

△蓮△茲、歴史上の有名人に転生したって言ってる人、同時に、たくさんいるじゃないですか。それがインディゴの場合は△硫椎柔高いようです。効率よくいろんなコト学ぶには、効率のいい人から短期で、こぞって学ぶ、みたいな(笑)合理的だわー(笑)従って△療樟犬両豺腓蓮◆峇崋擇蝓彭樟犬覆里如△修陵名人の人生をフルで思い出せることはまずありません。勉強になりそなポイントは絞ってるからね。(もちろん、これに当てはまらない、本当にその人生を生きた魂ももちろん存在しますよ)
自分が今、前世記憶だと思っている記憶たちを上の3つに照らし合わせると、
3つそれぞれに当てはまる記憶を、分類できる人もいるのでは? 
心のいい整理になりますよ^^



・基本的に叱られると伸びない。誉められたほうが圧倒的に伸びるタイプ。
⇒上述したわけなんで、インディゴの多くが、

「すでに別の世界でみっちり魂の修行とかしちゃってきてるもんだから、インディゴ魂は内心ではバイオレットより経験値が上だと思っている」
(うーん、まあ、宇宙的観点で見るとそうだといえなくはない。でもこの感覚、インディゴチルドレンを育てるバイオレットの親御さんが理解して面白がらないと、本当に苦しい子育てになっちゃうことがある)

わけです。だから、インディゴにしてみれば、
自分がただ「幼い」「子どもである」「(地球上でのスキルに関して経験不足のため)未熟である」という理由に対して、こっぴどく叱られても、基本的な感想としては「だって今成長中だから、習得中だから仕方ないじゃん。」⇒「(怒られても)そんなの関係ねぇ!!」に、なる。他者の怒りから何か学ぼうという姿勢にはなかなかならない(笑)

ここで問題なのは、バイオレットたちは往々にインディゴよりも今生の肉体としては年上であり、彼らは、今生で彼らなりにちゃんと経験をつんで、なにげにいいアドバイスだって言ってくれてるんですよ。でもね、インディゴって基本、視野狭いから(思うこと=行動することのスピリットの図式に基づいているので思考が全体的にシンプルなせいだと思われる)、その「今生での経験値の違い、そこにある“自分には全く無い”良さ」を、なっかなかくみ取れない。だから、ソルジャーインディゴは「何おー!」って無駄にぶつかってなんか一人で疲れてるし、ピースフルインディゴは「だったらもっと穏やかでいたいよ〜いいよーそんなエネルギー使わなくても・・」つって自分の殻に閉じこもる。
それを世話してるバイオレットだって、日々、大変なんだよ(涙)内心はいろいろ心配してくれてるんだよ。
だからね、
インディゴならではの、経験値に満ちているはずの深い「愛」で、そこ汲みとれるようになったら、地球で生きるの超!楽になります。そしてそれはインディゴにとって基本、超えるべき(=「超えられる」)ハードルなの・・・。地球を良くするためのテクニックだとして、覚えようよ。


インディゴは「上から目線」に耐えられない。だってスピリットには上下の差なんて無いから。
従って、「互いの違いを尊重したうえで、共に学ぼう」という環境下だと、
周囲が驚くぐらいに羽根を広げる。そのうち勝手に自分の使命を思い出す。
バイオレットは「集団」のなかで学ぶことが何世代にもわたり彼らの根本テーマだったから、「組織の上下」その利点を尊重できる。そのノリでインディゴを叱ると、インディゴはちんぷんかんぷんなので、バイオレットは叱った自分に非があるのでは?と、自分を責める。これがバッドな場合のバイオレット現象。
で、ここが重要なんだけど、実はどっちにもその「良さ」があるわけで、ほんとはその「良さ」を認め合って、掛け算にすると、1人じゃ絶対にできないとんでもないパワーを発揮できるのです。
インディゴの「個々が持っている天才的な能力」と、
バイオレットの「すぐれた組織力、
何かをまとめあげていく力」を組合わせると、
幸せな地球の未来絵図が、見えてくる。

私は今はげしくソコヘ到達したい、1人でも多くの人にも到達してほしいと思っている。だから、このブログを、書いています。



ちなみに、誉められると、
インディゴはそこに「愛」の波動を感じるので、ぐんぐん、まあ驚くほどぐんぐん!(笑)、のびます。スピリットは基本的に「愛」の存在だからね・・・。
分かりやすいなーって思いませんか? インディゴって一度理解するとけっこう分かりやすいんだよ(笑)
最近のお子さん(スピ的には「クリスタルチルドレン」とか言われてる)が、
言葉遣いがすげーしっかりしてたり、親にタメ口だったり、
接してる親たちのほうが子どもに対し「じいちゃん(ばあちゃん)と話してるみたいだな」と感じちゃったりするのは、そういう魂の年輪の深さがにじみでているところ、大いにあるようです。それを私は、
ピースフルインディゴからさらに進んで、
「じいちゃん(ばあちゃん)インディゴ」と呼んでおります^^;



ええっと情報量多いはずなんで、
続きます!!
読んでるよクリック、もらえたら励みになります。普段、インディゴ感覚で感じてることをなるべくわかりやすく言葉で整理するのってやっぱちょっと難しいわん^^;⇒精神世界 ランキング


mineko_ at 16:55|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!
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