守護霊さんの話

2008年01月19日

家族の魂ありがとう

由巫子です!
ほんとに感慨無量で、文書にならないんだ〜、でも書くかな。。

前回、巫音子ちゃんが書いてくれた、巫音子ちゃんと整体師さんを訪ねてくれた魂というのは、私の父だと思います。

多分、父です。
もう、何年も何年も前に、ある日突然、この世からいなくなってしまいました。

こんな事を書くだけで、今でも涙が出てきます。


でも、いつも自分と一緒にいる気はしていました。
夜、寝る前とかにさ、明後日の方向を向いて話しかけるの。私には、見たり聞いたり出来ないから。
「おい、そっちじゃないよ」って思われてるかもね。


父の事を思い出して、ありがとうって感謝の気持ちを心で唱えるとね、自然に「次はおばあちゃん、あ、そしたら、おじいちゃん、、」
と言う具合に、何分もかかって先祖の人達への「ありがとう大会」になっちゃう。

父が亡くなった日って、不思議な日で、、、
その日ってお彼岸だったし、
父は村の役員で、神社に行って神社のお仕事をしていた。

そのままポックリ倒れて、身体からいなくなっちゃった。


不思議な事、いっぱいあったんだけど、亡くなる前の日に、庭でなにかの作業を暗くなるまでせっせとしていてね、近所の人が通りかかって「おい、こんなに日が暮れるまで何しとるかね?」と聞くと、
父はニコニコしながら
「どうしても、これを今日中に仕上げてしまいたいんですよ」って言ってたんだって。

病気も何もしていなかった、亡くなる日まで元気だった。

そう、巫音子ちゃんの所にお礼に行ったときの笑顔の雰囲気、多分、その通りなの。きっとニコニコと微笑んでいるんです。

やっぱ、巫音子ちゃんや整体師さんの所に行ったの、父だよね。私は巫音子ちゃんに「父はこういう人だった」なんて、説明してないもの。。。
でも、巫音子ちゃん家にお邪魔してた時の雰囲気、まさにその通りなんだもん。

私ね、父の魂について知った今回のエピソードにも感動したんだけれど、

同じぐらい感動したのはね、彼の想いに反応してくれて、こうして届けてくれる感受性を持った巫音子ちゃんの、一連の心の流れについてなんです。
そこに、すごくお礼が言いたいんです。


家族ってもの、について。巫音子ちゃんが説明している言葉には、とても正しい意味があるよ。って思ったの。

(・・・そうか、人の魂というのは、こうやっていつまでもツナガリを忘れないでいてくれるのだ。その魂同士のツナガリを、より強固なものにするため、人は肉体を駆使して、物質世界に生きて、「家族」を築いていくんだな・・・)

うん。
そうなのかも。。

誰でも、ひとりぼっちなんかじゃないんだねえ。


それでさ、「全てが繋がってる」という感覚は、自分の意識の、超、超、延長線上にあるものじゃないかな?って感じがするの。
その〜、うまく表現出来ないんだけど、皆の意識が網の目のようになっててね、そこに、どれだけ気付いて行かれるのか。
研ぎすまされて行くものじゃないかなあ。

元々つながっている、ということに、敏感に気付いて行く力。
(ごめんね父ちゃん、私,キャッチのチカラが足んない
(´;ω;`)


そうなってくると、「自分」が、もう個人じゃないっていうか。こちらからも、あちら側からも、見つめる事が出来る。彼岸って、、、言葉とも関係あるかな?って感じがする。


父の事、書こうかどうしようか迷ったんだけど、書いても良いような気がしたから、、
何回でも「ありがとう」って言いたいのです。

巫音子ちゃん経由で、良く良く、伝わりました。
私は、もう大丈夫なんだ!

(あと、お父さんが、レディーのお部屋に訪ねてしまって、ゴメンネ。
(●´ω`●)


精神世界 ランキング不思議な事、いっぱいあるんだよね。またクリック、お願いします。thank you.



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2008年01月16日

すべては、つながっている。

どもども!巫音子です。
前回の由巫子ちゃん日記の整体の先生は、
私もお世話になっていますが、

ココロの傾きは、
カラダから、治していける。


そんなことを毎回実感します。
カラダって本当に大事だなあ。
最近痛感しますし、
カラダに素直に耳を傾けてみると、

ちゃんとした食生活が、
ココロにどれほど影響を及ぼしているのか
そりゃあもう、すんごいですよ。
ここらへんの話も、またどっかで書きたいなあ。


080116




でね。
今日はその話ではなく、
由巫子ちゃん整体の日に起こった素敵なつながりについて。

その日は、私にとっても不思議な日で、
前の日記に書いたように涙もろいウィーク真っ最中なせいもあったのか、
ある大きな気づきがあって、
会社でも泣くわ、
ケイタイの壁紙みても泣くわ、な感じだったのですね。
そして、
由巫子ちゃんが遊びに来て、
整体も受けて、
帰りに、エルフお兄さんやら(笑)みんなで食事をして、
家に帰りました。


そしたらね、
家で一息ついて、ちょっとぼーっとしていたら、
とてもあたたかい気配がして、
部屋に誰か、見えない存在が来たのを感じたのですね。
その存在は、

「ありがとう。ありがとう。」

と繰り返し私に言ってきました。
ん〜〜〜誰だろう?
と思い、もっとよく感じてみようと感覚を集中してみたら、
由巫子ちゃん家の母屋の欄間に立てかけてある、
ある遺影を思い出しました。

そう、それは、
天国に召されている由巫子ちゃんのご家族の方だったのでした。


その方は、とてもニコニコとした雰囲気で、
どうやら、成仏されてからも(しっかりと成仏されている気配でした)、
由巫子ちゃんのサポートを、いろいろとされているようでした。
私は、
また涙がこみ上げてきました。
それというのも、
由巫子ちゃんがかつていた会社で、つらかった時期のことを知っていて、
でもその時、そばにいた自分は、
まだいろんなこともわかっていなくて、私自身も仕事に振り回されていて、
どちらかというと会社と一緒になって彼女を苦しませてしまった部分もあったと、
最近よく、思い返していたのですね。

「彼女のつらさを私はあのとき、ほんとの意味で理解できていませんでした。ごめんなさい。今思えば、もっと別のやり方だってあったんじゃないかって、思うと、自分がくやまれます・・・」
この際だからちゃんと伝えようと思って、
私はその方に謝りました。
謝っているうちに涙がさらに止まらなくなって、
(あ〜〜・・・なんか自分、弱いなあ。
 今言ったって、いい訳じゃんよ・・・)
とホント情けないながら、でも謝ろうと思って、謝りました。
その方は、そんな私の近くでただ、
陽だまりみたいにニコニコと微笑んでいるエネルギーをいっぱい届けてくれました。


「ありがとう。 ありがとう。
 今日はとても嬉しい日になったのです。
 今の由巫子を見てあげてください。
 大丈夫なんです。伝えてやってください。」



それはもう、とても暖かいバイブレーションで、

(・・・そうか、人の魂というのは、こうやっていつまでもツナガリを忘れないでいてくれるのだ。その魂同士のツナガリを、より強固なものにするため、人は肉体を駆使して、物質世界に生きて、「家族」を築いていくんだな・・・)
と、しみじみ深く感じ入りました。
そして、
その方は、私が泣き終わるまで、そばにいたあと、
部屋からその気配を消したのでした。



☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆




・・・・でね、
ここまでの話は、電話でちょこっと由巫子ちゃんには伝えたんですね。
なんと、話はこれで終わりませんでした。
実は、由巫子ちゃんと話すちょい前に、
整体師さんにも、
「由巫子ちゃんのご遺族も喜んでおられたようです!」というメールを出していたのですが、
今日、その整体師さんから以下のメールが届きました。



> 実は、前回、彼女や○△さんたちを送った後、運転中に信号待ちで
> ぼーっとしていたら
> 「ありがとうございました」
> とはっきり聞き取れる男性の声が数回聞こえました。
> そのときは不思議に思いながら何となくスルーしましたが、
> 巫音子さんのメールを拝見し、おそらくそのお方なのでしょうね。
> とても附に落ちました。
>
> ・・・というメールを頂いた直後に送信したつもりが、なぜか「未送信」に。
> 先程気づきあわてて送ります。
> 遅くなり失礼しました。




・・・・だ、そうです。いやーびっくりですよ由巫子ちゃん!
みんなにご挨拶されるなんて、
この守護霊さんは、律儀なお方ですね(笑)素晴らしい!!


「すべては、つながっている。」


ほんとうにほんとうに、そう思います。
そしてその感覚は、どんどんと、
いろんな人たちの間でも強まっているふうにも感じます。
これからも友達でいようね。由巫子ちゃん。いつも本当にありがとう。
そして、守護霊さん、
涅槃のネタもくれて、本当にありがとう!(←ほんとスンマセン・笑)


皆さんとのつながりクリックも、ついでに、ありがとうです
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2007年03月20日

週末はセラフィムと“アセンション”!? 合宿報告・・・中休みでごめんちゃい。4

どうも。巫音子@またもや新幹線にて更新準備、です。
私だってミラクル普通人(´▽`)ですよー由巫子ちゃん(違うかな・・?)
ちなみにオーラは、
私も見えたり見えなかったりです。
人のより、植物とか石のほうがわかりやすいです。
芽吹きのときの木々は、
はんなりとピンクのオーラなのが可愛いよ

sakura1



チャクラの場所と状態も、
今お話し中の変容の最中に、初めて、具体的に知覚しました。


>こんなに不思議な事がドドッと押し寄せてきているのに
>巫音子さんの日記には「恐い」という気持ちが微塵も
>感じられませんね。
>皆に「恐れ」や「諦め」をとっぱらえ、と言ってるの実践
>してるのか。


うーん、「恐れ」や「諦め」は、
今は、もう、確かにあんまり無い、です(´-`)。
ちっちゃいときから、霊体験は結構あったので、
「諦め」に関してはだから、
「(私が変じゃなくて)みんなも見えてるだろう。」
って思ってたから、
最初から感覚として無いのですね。
(うち母親も霊感強いから、
 一緒に霊とか見てたんでなおさら当然だと思ってました)
「恐れ」に関しても、そのときに
「ネガティブな霊的存在への対処方法」ってのを
学んだというか、
知らないうちに身についたというか、
そういうバックグラウンドがあるから、
無いのかもしれません。
見えない存在はね・・・もちろん、最初は怖かったよーーー!!( TДT)
だって
毎晩1時になったら子ども部屋のドアを誰かがノックしに来たり
ポルターガイストっての? 天井の上をよく知らない誰かが走り回ってたし(笑)
部屋に張ってるポスターの裾が風も無いのに揺れたり、
いちばんショックだったのは、
小6だったかな?きつい金縛りにあって、
上体にのしかかられたり首絞められてるのを
リアルに感じて、めちゃめちゃ怖くて、
何とか脱出できたものの、
朝起きたら鎖骨の下に
指のあとが左右4本ずつあざになって残ってた、

ってのとかね・・・。ぞっとするでしょ?(;´Д`)
(今はもうそんなのに会わない、って
 決めてるから平気だけどね
思春期の頃は、オーラも魂も不安定になりがちで、
そのズレからいろいろなものを引き寄せる、
ということを、
大人になって何かの本で読んで、納得したけれど、
そういう怖い体験をしているうちに、

「ネガティブな霊的存在は、
 自分が光り輝いている限りは
 向こうから近寄ることはできない」

「私は霊能者ではないので、
 さまよっている霊を見かけても、
 “あなたと私は関係ないからお手伝いできない”と
 ハッキリ言えば、それ以上何も起こることは無い。」


この2点が自分のなかで確立されてきまして^^;
そのうち、

光り輝くポジティブな霊的存在にしか私はコネクトしない

と決めちゃったんですねー。
願い事も目標設定だってそうだけど、
決めると、そのとおりになるもんですよ
のんきなだけかもしれないけど(;´Д`)
私はいつもそう思ってます。
そして、
この気持ちを支えているのは、
「自分は自分の直感を信じている。」
という強い信念なんですが、
ここにいたるまでは、
もちろん幾度もの出来事やきっかけの積み重ねがあったわけで、
振り返るに「スピリチュアル・ジャーニー」って感じだったのかもなぁ、っちゅう経緯が、あるのです。
この涅槃ブログではそこらへんも、
おいおいひも解かれていくだろうなー、と、
思ってます。(お楽しみに!?)



あとはね、
ちっちゃいときの日課として、
誰に教えてもらったわけでもないんだけど
、おふとんにはいったら
「しゅごしんさまと呼んでいる存在に
いろいろお祈りしたり、
その日一日楽しかったことを感謝したり、
自分について反省したりってのを
心で唱えてから寝る子でした。
今思うとちょっとあやしいよねー(^^;(笑)
(そんなのしばらく忘れてて、
 数年前に思い出してから今、
 復活させてるんですけどね^^)
私にとって、今出会っている天使たちというのは、
どういう種類の高次元の存在なのか、
単純に妄想かもしれないってもちろん思う瞬間もあるし、
自分でも完全に理解しているとは思えないですが、
結局は「しゅごしんさま」の延長上の方々なんだろうなー、と、
今のところはそう考えてます。
ミカエルに「無意味だ。」って言われたのは、
自分が、
ちっちゃいときには「しゅごしんさま」の姿かたちなんか
これっぽっちも気にしたことなんてなかったので、
なんかね、言外に
「そのときの気持ちを思い出せ!」
って言われたような感じで、
言われた私はちょっとくすぐったくなって
アハハハーって笑っちゃってたのですね。
やっぱりそこを突っ込んできましたかぁーー、みたいな(笑)
どうしても常々、物質的なことに振り回されるし、
見た目だけで判断してその奥まで到達しないこと、
多々あるじゃないですか・・・・。
そん時には一歩立ち止まって
心の目をしっかり使えよー
って言われた気がしたのですね。
だから、由巫子ちゃんの言うことにもうなずけるし、
私自身も、
何かを制作するとき、

「クリエイション、またはデザインするということは、
個々の想いや祈りor胸に抱く光を地上において具現化することである。


と思っているので、
ミカエルも、
そこんとこには特に意義はないんじゃなかろうか。
なーんて、
思っております(*^o^*)



・・・・いやーーーーん!(><)!。
ちょっと今日、
マジメトークぢゃない??巫音子ったら(←別にソコで勝負するブログじゃないですが・笑)
なんかですね、
セラフィムのこと、
今日は書くなといわれているようで、
私自身はじらしプレイをしてるつもりじゃないのですが、
も少し待ってくださいね。(;´Д`)
セラフィム的には、
春分の日に話題になるのがいいみたいなのよさ(笑)
天使も人間に負けじとわがままちゃんでございます^^;


・・・で、
おまけ、というわけではないですが、
「情報シャットダウン」のときに、
私を救ってくれた2枚のCDがあるので、
それを最後にオススメしておきます。
その週末は、情報を取り込もうとすると、
カラダがほんとにきつくなってきちゃう状態だったわけですが、
でもですね、
脳みそが活発に動いてるのが基本的に好きな性分としては、
何も考えない、ということは(ある種の瞑想ですね)
ぶっちゃけ苦行、でした・・・。
そのときにたまたまステレオのそばに置きっぱなしにしてあった、
ドリーン・バーチュー「チャクラ・クリアリング」と、
MISIA「アセンション」この2枚だけが、
聴いても「情報オーバーフロー」にならず、むしろ、
聴いているあいだはお水を飲めたり、
PCでちょこっとメール書けたり、出来たのですね。。。。
「チャクラ・クリアリング」のほうは、
天使業界(そんなのあるのか?(笑))ではめちゃめちゃ有名な
ドリーン女史のものなので、
そりゃあまあ、当然かな?と思うのですが、
これを聴くと、まさに「チャクラのお掃除」が出来るわけです。
そうやって聴いてたら何度目かに、
すんごい明確に自分のチャクラの場所と、
それらが渦を巻いている状態とかが見えたときがあって、
そのときの私のチャクラはほんと回転数も早すぎで
オーバーワークな感じになってて、
そのバランスを元に戻すためにドリーン女史に促されるままに呼吸をそろえたり、
(普段だったら絶対言わないだろうな、と思ってしまう)「I trust.〜〜」みたいなことを一緒に言ったりしてました(笑)
なんというか明確にキリスト教の世界観なので、
そこが苦手な人には敷居が高いと思うけど、
これ流してると部屋の気のクリーニングにもなるので、今や重宝してます^^
(私は英語版使ってるので、
日本語版がどんなCDかはちょいとわかんないですが・・・)



あとは何故か、
MISIAですっ!!!
Stevie WonderもJohn LennonもCeltic Womanも聴けなかったのに(Enyaは試してない)、
MISIAは大丈夫だったのよー。
これってなにげにスゴイことじゃないですか??
(新たなPR文句には・・・なんないか(;´Д`))
しかも、
アルバムのタイトルが「アセンション」ですよ!?
邦訳だと「次元上昇」??・・・・意味深ですよね。
なんといいますか、
これって、
おもいっきりスピリチュアル業界用語だと思うんですが、
そんなのマスのど真ん中に問いかけていいのRhythmediaさん!みたいなさ(笑)
業界すげかえてみるならば、
ゲーム業界で言うところの
「バンプマッピング」みたいなさ(違います)、
デザイン業界でいうところの
「グラデーションメッシュ」みたいなさ(違いますってば)、
映像業界で言うところの
「それちょっとノンリニアで!」(もはや言いたいだけジャン(笑))
ぐらい、
マニアックなワードだと思うんですが、
これがHMVやタワレコのベストセラー棚に鎮座ましましてるかと思うと
不思議な気分になります。
そして彼女の歌声は、
祈りにとても近い・・・。
そんなことを感じながら、
変容weekendをサポートしてもらいました・・・・ありがとう


もし、機会があったら、
歌詞カードも一緒に聴いてみてください。
1曲目の「Color of Life」から、
(実はこの曲をラジオで初めて聴いたときにうかつにも涙ぐんでしまい、何かがあるのかもしれない!?と密かにアルバムリリースを待ってたのでした)
「misiaって、ワカッテル、のね!?」
と、
思いたくもなります。
この曲の中でフランス語でポエトリーリーディングが入ってるのですが、
それの訳を記して、
今日の更新のおまとめ、としますっ


 The color of life...

 サイショに見たもの
 それは白い光
 そして誰かの明るい笑顔

 サイショに聞いたのは
 私の声
 大きな声で泣いたから

 赤と青の布に包まれて 私は眠った

 影の色を知ったのはいつ
 夕日の色を知ったのはいつ
 朝日を見たのはいつ
 「生きていること」知ったのはいつ

 積み重ねていった時間たち
 私はたくさんの色を持っている

 最後に見るもの
 それは白い光?
 それとも黒い闇?

 最後に聞きたいのは
 あなたの声
 薄れいく記憶でも きっと分かる

 赤と青の音に包まれて 私は歌った

 戦いが始まったのは いつ
 許すことを覚えたのは いつ
 愛することを知ったのは いつ
 その手を握れるのは いつ

 積み重ねていった時間たち
 あなたはたくさんの色を持っている






「misia、ひょっとして、あなどれない?」と
思ってくださったそんなアナタ!^^
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