2008年03月14日

大人になったインディゴ・チルドレンへ

minekomini
巫音子です。
ちょいと月後半忙しくて更新ペースが落ちています。が、
これはちゃんと書いておこうと思って、
コメントでなくこちらで書きます。


ちぃさんのコメント:

組織でうまくやれなくて、ひきこもってます。
仕方ないと思えるようになれば、うまく生きられるのでしょうか?
人と関わらない、ひたすら我慢ということで自分を守っています。親でさえ理解してもらえないんですよね。。。 



ちぃさん、コメントどうもありがとう!!
インディゴたちのなかには、似たような状況にいる人たちがけっこういるようです。
現状の、組織の角ばったエネルギーは、インディゴの繊細な細かい粒子にとっては、うまくなじみきれないこともあっちゃいます。人は基本そうですがインディゴは特に自分のエネルギー場を維持できなくなった途端にダメダメになるので(^^;
組織(や学校)に順応できない=自己表現できるスペースを作れないインディゴたちのパターンとして、以下のケースがあります。

ー分を守る手段として「機械人間」のように割り切って働く。
∩反イら自分を切りはなって引きこもる。
F雲ぢ紊里弔覆りだけに群れる。上司とか基本スルー(相手にしない)。


本当にきつくてどうしようもない場合は、
若い人の多い職場(=インディゴエネルギーが多い)や
小さな規模の会社(=組織エネルギーが流動的)に行くことを
実際問題としてはオススメします。


親との関係においては、特に今は過渡期だから・・・親がバイオレットなことも多いし、インディゴの親も、子供時代をバイオレットのしきたりに「教育」されてその価値観でインディゴのわが子と接しがちなので、多かれ少なかれ、苦労しているインディゴの子供がたくさんいます(それはつまり親も苦労している、ということです。今ねー、インディゴに対応しきれずにヘコんでるバイオレットの人も結構多いんだよね・・・)。
ただ、過渡期を(魂的には)自ら選んで生まれてきてるインディゴやバイオレットなので、最終的には折り合えるエネルギーをもっているし、そこはどうかあきらめずにトライしていって欲しいとほんと、思います。私も社内でそんなトライ&エラーの毎日です(笑)水の世界も油の世界もいいけど、ドレッシングの方がもっと美味しいじゃん!と思った魂たちが集結してるわけですよ、本当は(笑)でもまあ、がんがんにシェイクされちゃうもんでみんなヘトヘト、みたいな(笑)


前の世代の親たちは、自分たちの学んできたことが「正しい」と思っているから、全くそのルールにあてはまらないインディゴの波動を感じると、心配になるし、時には威圧感を感じるし(理解できないものって恐怖ですよね)、それゆえになんとか「正しいレール」に乗せようとして、過保護になったり、そうじゃない場合は育児放棄をしてしまう・・・。
私が、前回のブログでまとめてインディゴについて書いた時は、

「そういうことが、あなた一人ではなくて、
 いろんなところで同時多発的に起こっている。
 だから、
 “自分一人が変なんだ、もうオシマイだ”なんて思わないで。
 そこは、地球が変わっていこうとするもっと大きなタイミング
 だからこそのひずみなので、視点を広く持って欲しいのです。
 “今の世代の傾向として、仕方ないところもあるんだな。
 じゃあ、それを踏まえた上で、今後、自分はどういうふうにして
 いくのがいいんだろう?”という、
 次のステップへと、進んでいきませんか?」

という祈りと問いかけの気持ちでいっぱいでした。




つらいのは自分一人じゃないんだ、と思えたら、
少しでも強くなれませんか?
インディゴは、
一人一人が、何か一つ、オリジナルで純粋な、天才的なエネルギーを持って生まれてきている、と言われています。
そのことを知って生きるのと知らないで生きるのとでは、
自分にかける期待だって変わってこないかな?

これから未来に訪れるはずの世界は、そうやって、それぞれの全くカブらない天才的なパワーたちを、横へ横へとどんどんつなげることで、みんながその才能をシェアできるのです(そしてそれをバイオレットの年長者たちが組織力や構成力を活かして引き上げ、よりパワフルになる)。だから新しい組織だって必要だし、新しい人々の意見だって必要。みんな、何かしらその任務のどれかを担ってこの地球に来ているようです。

たとえばね、プロジェクトを完全に新しく始めるときって、前例がないから、大変じゃないですか? それを少しでも軽減するために、別の星で何度かアセンションだって経験しているインディゴたちがはるばる地球に来て、魂の経験値を発揮しようとしているんだけど、地球のしきたりさっぱりわからなくて戸惑ってる、ってーのが現状です。
ま、国産品をアメリカで成功させるためにアメリカ人雇ったけど言葉通じてないし文化の違いもあるしで作業自体が何だかはかどってませーん、みたいな、ありがちな状況っちゃあ状況ですが(笑)


一人一人がまず自分の内側から光を広げていき、
それを表現する。そのエネルギーを感じ、
使いたいと思った人はそのエネルギーをシェアしていく。
そんなやりとりを、互いにしていくことで、
みんなが結果的に潤っていく。

私は、一人のインディゴとしても、そのことを心の底から信じているし、ソルジャーインディゴとしてガンガンにその道を切り開きたいので(´_ゝ`)ノ、ブログでもそのエネルギーを発信し続けます。
ちぃさんや、他の方よりも私はまだまだ楽な方だろうけど、
子供の時とか非常にツライ時期もありました。
基本的に、人の感情変化に敏感で、自分の親や周りの大人がどんなこと感じてるか察知しまくるので、変なところで大人びて、そのせいで

「しっかりしてる、でも揺れる。いろいろ分かる、でも自分がよくわからない。自分はなんて中途半端な子供なんだろう」

と思ってました(見た目はすんんごい快活な、優秀な子供を表現してたけどね)。
初めて自殺を考えたのは10歳の時です。
「フランダースの犬」の最終回見て、
「ネロの方が私より幸せ者だ。
 だって私には一緒に死んでくれるパトラッシュみたいな
 存在もいない。こうやって私は未来永劫、一人なんだ。
 そして、身近な親が一番、そのことを知らない。」
とか思ってました。
暗いねー。今の私からしちゃ、赤面するくらい、暗い!(笑)


とにかく、私が行動するあらゆる行為が、結果的に誰かを傷つけるくらいなら自分が死んだ方が話が早い、なぜかずっとそう思ってました。
でも、親や周囲の自分への期待もわかってたから、そんなそぶりは一切見せなかった。「優良児」を演じられるだけの器用さがアダになって、「さびしい!!」と叫ぶことができなった。身体の底にその感情を押し込め続けて、結果的に濃密なドロドロを作っていきました。
大人になっても、どこかしらその気持ちを持ち続けていたので、
会社にいても周りからは「すごく元気で、仕事もバリバリする人」で通ってました。そりゃあもうガッツリ演じてた。上の項目でいくと典型的な“屬任后
でも、素の部分が出る恋愛のほうでは、どこかしら陰のあるような人にひかれたり、一見満たされてる風に見えて、内面的には自分の孤独感を増すだけの人と付き合ったり・・・。
ただ、そんななかで、いろんな出会いや、いろんな気づきがあり、「自分とはいったい何者なんだ?」ということを知るためにスピリチュアル道もまい進し、気づいたことがあります。


「自分が感じている恐怖、拒絶感、絶望は、
 結局は自分が引き寄せているし、
 自分が引き寄せていることを自分でやめない限りは、
 周りの人々や環境も、
 そのネガティブな世界のまま、私をつつみ続ける。」


と、いうことでした。
私は、もう、心の底の底の底の底から、
「そんなのは、イヤだ!!!!!!。」
と思ったので、自分の中のネガティブなもの、全部手放そう、と思ってありとあらゆることをしました。
その中の一つに、

「親に対してネガティブな感情を持っていたことを手放したい。
 だから、親に対して、そのことを全部、ぶっちゃけて、
 愛のエネルギーも、まず自分から、流してみよう。

という、試みも、しました
(まあ、実行するまで時間かかったけど^^;)。
それは2年前の正月です。
久々に実家帰ってくつろいでいた夜、父母と3人で、子供のころの話になったので、

「あのね、いい機会だからいろいろ言っとこうと思って。・・・私が子供の時、実はすごくさびしかったって、知ってた?」

という話から、切り出しました。
そして、時間をかけて、いろんな話をし、その時は自分もすごくつらかったけど、大人になって、いろんな経験から学んできたこともあるから、もう大丈夫やけど、そういうのはちゃんと伝えとこうと思って、まあ、結局言いたいことは、私を生んで、育ててくれて、本当にありがとう、ってことやねんけどね、という話をしました。
親は(特に母親)は、それを聞いた途端、ガン泣きでした。
そして、
親からもいろんな話をしてくれました。そこでわかったのは、親は親で、いろんな感情に敏感すぎるわが子の扱い方をどうすればいいかすごく悩んでいたこと、このままこの子が大人になったら、繊細過ぎて死んでしまうかもしれないからどう強く育てたらいいのかとあれこれトライしたこと、でも、そんな中であがいてばかりで、キツイ言葉も言ったし、距離の取り方も難しいと思っていたということでした。
その、親の告白を聞いた時に、ウチの親の親(私にとっておばあちゃん)と母親の関係自体が、いびつだったことを思い出しました。ウチの母は自分の母親から十分な愛情をもらうという経験が無いまま、つまり、まったくの若葉マークで、私をなんとか育てようとしてくれていたのでした。それが、私への接し方にも影響を及ぼしていたことを、私ははっきりと理解し、

「ああ、オカンはオカンなりに、がんばってくれたんやわ。それに、私みたいな常に大人の動向リサーチしてるようなややこしいガキの扱い方に悩むのは、まあ、確かに、そら、悩むやろ・・・しゃーない部分もあったんやなあ。つい子供は親に完璧を望むけど、じゃあ子供の自分が完璧やったかっていうたら、全然やし、おあいこのところも結構あるなぁ。」

とほんとに、しみじみ思ったのですね。
親は親で、わが子が親のことをいろいろ考えているなんて思ってもいなかったらしく、
「あんたもいろいろと感じて、考えて、ここまで来てくれたんだね。ママのことも気遣ってくれてたんやね。」
といって、さらに泣いてました。
そこから、ほんとに何か、家族の中の風が変わったのを、今の私は感じています。
人や周囲は、変えようと思っても、変わるようにいくら祈っても、それだけでは変わりません。
(女子へ>目の前の彼氏を変えようったって、変わらないよ。
 そのやり方は、遠回りだよ!^^彼氏を変えたい方向へ、とっとと自分をかえるのが近道です
でも、
自分が変われば、
 周りはびっくりするほど簡単に変わる。

これは、宇宙の真理だと私は思います。

どういう世界、
どういう人間関係、
どういう組織に生きていくか、は、
自分で決めることができるのです。
鍵は一つ、「自分から、変わる。」それだけです。

キツイ言い方かもしれないけど、
他人に、自分のこと理解してもらいたいのならば、
他人が自分を理解できるように、自分から自分のことを外へ表現していかなきゃ。
(それ以前に自分が自分をそこそこ理解していないと表現しづらいじゃない? だから、インディゴってのはどういう存在なの?ということを情報として知っておくのは、有効だと私は思います。自分がインディゴだってこと、もっと前に知ってたらすげー楽だったのに!って、ほんと思うもん。社会もこのこともっと話題にすべきだとホント、思うよ)
他人と気持ちよくつながりたいなら、
自分が他人とまず気持ちのいい距離感を、作らなきゃ。
そうやってみんな毎日いろいろがんばってる(由巫子ちゃんも日々そんな感じですよね?私もほんと、その繰り返し^^;)。
みんな、それぞれ、いろいろと、あがいてる。
最初はね、ただ笑ってみる、それだけでもいいんです。
何でもいいから、自分がやりたいこと、無性に楽しいことを見つけたら、その世界をしっかり味わってみましょう。で、ニコニコ気分で街を歩くことから、まず始めてみましょう。曇っていようが雨であろうが、太陽はいつだって私たち人間の味方です(スピリット・エネルギーレベルで)。
そして、
似たように気持ちいい、って思える人を探したり、その気持ちいい状態を周りの人も理解できるように、笑顔や、おしゃべりや、実際にそれを作品にしてみたり、表現してみるのです。
自分を良くしていくためのいろんな方法は、この涅槃でも引き続きいろいろ書いていきますが(クリスタルたちもそこをサポートする心強い味方です)、
まずは、自分をしっかりとハグする、自分をまず自分がちゃんと愛して、受け入れてあげる、というところからでも、始めてみてはいかがでしょうか。
今日は長くなったので、インディゴならではの、、、という話は次回に書きます(クリスタルの続きもまた復活しますですよ)。
自分の中の光を信じてください。
そこにたっぷりと栄養を補給していきましょう。
すると光は内側から外側へとあふれ出し、
あなたの周囲も光り始めます。
みんな、無意識でも周囲の光を感知し、その光に気づくから、
あなたの周りに人が、集まり始めるのです。
自分が変われば、世界は、絶対に、絶対に、変わります。
どうか、一歩、新しい場所へ。
愛をこめて、
巫音子



最後に・・・(今日は長くてすんません)

「私を生んで、育ててくれて、ありがとう。」

これはね、地球上で、とてもとても強力な、
一つの魔法(MAGICK)です。
本心でそう思ってないで言ったとしても、魔法なの。
だから効くの(☆゚∀゚)
魔法の手順は、たったの二つ!

〜蠎蠅量椶鮓ること
嘘でも(ここポイント(笑))気持ちはこめること

親の目を見て、もし、できれば親の手を取って(上級者編だけどね)、ちゃんと、一回言ってみるといいですよ。
世界は、変わります。


多くのインディゴの人に、
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いつも、ありがとうございます


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この記事へのコメント

1. Posted by yuuki   2008年03月14日 16:37
みねこさんへ

こんにちわ。いつも楽しいブログ
ありがとうございます。またまた
インディゴチルドレンに関して
取り上げていただき嬉しく思います。
(これから読ませていただくところ)

ちいさんへ

私も人とうまく関われず、ひきこもり
をしてます。いい年こいてこんなこと
して恥ずかしいですが、どう頑張ってもダメなんです。何をしたというわけでもなく相手から苦手意識を持たれます。結果、学生の時のような仲間
はずれが始まるんです。仕事が極端に
出来ないことも関係しているでしょうね。4月になるので前進したいですが
気持ちがなかなか・・・

だからちいさんだけじゃないですよ!
同じ悩み抱えて生きてる人いますよ。
大丈夫!

みねこさんありがとうございます
2. Posted by まご☆   2008年03月14日 19:12
私も、自○したいと思ったことがあります。

自分が変われば、
周りはびっくりするほど簡単に変わる。
本当にそうですよね。

自分の気持ちを出しすぎて?!違うイメージをもたれてしまったり・・・それが嫌で距離をおいています。そのせいもあり、疎外感を感じることも・・・。

今、どうしても手放したい?ことがあって、それに対して対策(自分が考えられることは、したつもり)したけど、まだ、改善されなくて・・・。行動範囲が狭まるという悪循環に・・・。

いい加減、手放したいです。
3. Posted by ちぃ   2008年03月14日 20:41
私のコメント読んでくださって、コメントもいただき、とても嬉しいです。ありがとうございました。
敏感すぎて、何も感じなければいいのにって思ってました。
ヒーラーになるという夢があります。(いい歳ですが・・)
その前に、しっかり閉じてしまった心を開くのに苦労してます、、、
自分と向き合い、受け入れてるはずなのにピクリともしない胸のシコリに愕然とします。
でも、インディゴを知ってからずいぶんラクになれました。
4. Posted by アヤコ   2008年03月14日 22:01
こんばんはー。
ガツン!と響いてくるメッセージ有難うございます。
本気で書いてくださってるんだな、ってどどっと伝わってきます。

私も親でめちゃめちゃ悩んだり内にドロドロしたもの抱えたりして、それなりな時期もあったんですが、結局その状況に嫌気がさして、すっごい頑張って自分自身を変えましたし、状況も変わりました。

だからってなんだって話ですが、まとまらないなぁ…(苦笑)
あ、感謝を伝えたかったんです。
いつも有難うございます。
これからも遊びにきます♪
5. Posted by こーこ   2008年03月15日 01:48
5 こんばんは。
ちぃさんが勇気を出して悩みを
告白されたのを
純粋に すごいなと思っています。

それでみんなで話し合えるって
とてもいいことですよね。

わたしも組織、というより
もはや「グループ」からなじめない
子供でした。幼稚園から☆

涅槃ブログを読んで初めて
自分をハグする方法がわかり、
するとだんだん、
なにかマイナスなことを思っている
自分がいても

自身の体の中にある光のようなものは
不変で不動であることに気づいて
楽になりました。そして他の人も自分と
同じなんだなと。

ちぃさんは、どこかぶらりと出歩く
お気に入りの場所はありますか?
ときどき気分転換してくださいね。

ちぃさんにも、ちぃさんに似合う
友達が、これからきっとできると
思いますv
6. Posted by アリア   2008年03月15日 09:21
巫音子さんがご両親と向かいあったところを、胸を熱くして読みました。

私も数ヶ月前に、母と同じことをしたばかりだからです。
巫音子さんのお母さん同様、私の母も大反発、泣いていました。

でも私は母を責めているんじゃなくて、ちゃんと向き合って、私が母を選んで生まれてきたということを、思い出したかった。

その後、母との空気が変わりましたよ。

>他人に、自分のこと理解してもらいたいのならば、
他人が自分を理解できるように、自分から自分のことを外へ表現していかなきゃ

ここ、すごく納得します。
伝えなければ伝わらないのですね。
たとえ険悪になったとしても、お互いに、わかりたい、わかってほしいというひたむきな気持ちがあれば、大丈夫なんですよね。

長くなってすみません。
いつも心に響くお話をありがとうございます。






7. Posted by さくら   2008年03月15日 12:26
みねこさん、はじめまして。
いつも心に染み渡るような内容、ありがとう。涙が出ました。

私も子供の頃、みねこさんと同じ様に思っていたことありました!(出来のいい子ではなかったけど)

私も幼稚園の頃より、周囲になじめず、いつもグループに入っていけなかった子供でした。

大人になった今でも。

みなさんのコメントを読んで、「一人じゃない」と思え、心が温かくなると共にあきらめないで自分の光を広げていこうと思いました。感謝。

みねこさん、忙しい中ありがとう。
これからも発信続けてください。
楽しみにしています!


8. Posted by ばおばぶ   2008年03月19日 00:49
お久しぶりでっす〜。

私の今年の目標も
「自分から変わる」
だったので きゃ〜なんて!?。

巫音子さんみたく ちゃんと言葉になんてできてないし、
まだ変われてるとも思ってなかったんだけど
このところ 父親、弟とのわだかまりが
なぜだかほぐれてきて、不思議でうれしい〜
なんですよ〜〜。

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