2007年12月03日

インディゴチルドレン

どもども。巫音子です。
由巫子ちゃんのあの写真は・・・うーーん、

イチョウ酒!!!!

・・・違うかな?てかそんなのあるんかいな(笑)
答えと続きが気になります
そういえば今日の東京、この週末に落ちまくった落ち葉で
あちこち秋色じゅうたんでした。


071203


(といいつつ写真は大分県)



今日はついに!!この話。
インディゴチルドレン」、ご存知ですか?
上にリンクした本がとても有名ですが、
インディゴチルドレンというのは、
簡単にいうと、
魂の種類が変わり始めた新人類のことでして、
1970年台半ば生まれを境にどどっ!と増え始めた存在をさします。
(それまでの魂のべースカラーはインディゴではなくバイオレットでした)
上記の本の中に、
インディゴの見分け方があるのですが、
このサイトなんかに、そこの抜粋(インディゴに共通する10の特徴)があるので、
見てもらって、自分がそれに当てはまるかどうか?面白いかもです。
私は、
もうずいぶん前ですが、エネルギーの見える人に、

「巫音子ちゃんは、ものすごく分かりやすいインディゴね。」

と言われて初めてその言葉を知ったのですが、
意識して感じるようになってから、
自分も含め、まわりにいるインディゴたちの特徴と、
前の魂たちとの違い、そのために引き起こる摩擦、
それぞれの魅力
が、
まぁ〜〜手に取るように分かってきたので、
今後の社会人生活のためにも(笑)
メモがてらこのブログに書いていこうと思います。
自分がインディゴだと分かったことで、
楽になったこともあったし、
なんでこの人と自分はこんなふうに違うんだろ?と悩んでたいくつかが、それによって腑におちたりね、得るものがとても多かったので。
(そう。由巫子ちゃんも、インディゴです)

ちなみに、私の周りには大きくわけてこういった人たちがいます。
下記名称は分かりやすくするために私がつけました。

☆今(2007年)、40歳台以上のひと
   ごく少数のパイオニアインディゴと、
   大多数を占めるバイオレット。
   基準は「集団」。そこで自らの魂を研鑽するのが目的。

☆今、35〜40歳過ぎのひと
   インディゴとバイオレットの超過渡期。
   魂自体の色もやや混じりあう混迷期。
   少数の完全なインディゴと、
   多数の“少しインディゴに寄った”バイオレット
   基準は「集団」だが、「個」を尊重し始める。ややアンビバレント。

☆今、30〜35歳のひと
   インディゴへの本格移行時期。
   この辺りのインディゴは、
   完全にベースカラーがインディゴ。
   そこにややバイオレットが混じる人もいる。
   ソルジャーインディゴが多数生まれており、
   彼らは自分たちの考える“新しい愛のかたち”のために
   アグレッシブに動く。
   バイオレットよりインディゴの割合のほうがこの時期初めて
   増える。 
   基準は「個」だと叫び、「集団」の価値を押し付けられること
   に初めて真っ向から反発する。
   
☆今、20前半〜30歳のひと
   ソルジャーインディゴが切り開いた道を歩き広める、
   ピースフルインディゴが登場し始める。
   おとなしく温厚。固定概念から完全に解放されているが、
   打たれ弱い。
   基準は「自分」しかないがために、
   「集団」という思考回路についてはただ、理解不能。   


・・・さてさて、どういうことなんでしょう?
(これ同感してくれる人がたくさんいるんじゃないかとも、
思うのですが^^;どうですか??)
ちうわけで、続きます。
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この記事へのコメント

1. Posted by チャイ   2007年12月04日 03:11
めっちゃ当てはまります!

集団が理解できない・・・その通り

つい昨日もその事で衝突というほどではないけれど問題があったのでシンクロしているなと今日の日記を読んで思いました。
2. Posted by 巫音子   2007年12月04日 19:30
5 チャイさん>
いやぁ〜日々いろいろそれでご苦労もされてると思います^^;でも、バイオレットのひとたちもまた違う意味で苦労してくれているのです^^
涅槃ではそこらへん、うまく折り合いのつけどころとか、さぐっていきたいなぁ、なんて考えております☆楽しんでもらえたら嬉しいです!
3. Posted by MARI   2007年12月04日 21:32
私はこれで言うと、混迷期のところですかね〜〜「個」のよさも「集団」のよさも理解したい人です。
4. Posted by ばおばぶ   2007年12月04日 22:12
なるほど〜中間があるんだね!。
インディゴじゃないなーと思ってたんだけど、でも多数派でもないし・・・。
と思ってました。
納得〜。ソルジャー一歩手前って感じ(笑)。
5. Posted by 巫音子   2007年12月06日 11:34
MARIさん>
”「個」のよさも「集団」のよさも”
私もほんと、そう思います^^混迷期の人たちは、そこのバランスがいい人、大人になるに連れていいバランスになってくひと、多い気がしますね〜。

ばおばぶさん>
はい、私のリサーチする限りですが、あると思います。やっぱり、「翌日から生まれる人はみんなインディゴです!」的展開(笑)は無いようです。
ソルジャー一歩手前かぁ〜。じゃあけっこう世間の常識に対し「なにおぉ〜!」って思うタイプですね(笑)私、おもいっきりそうです(笑)


6. Posted by jun   2010年03月17日 17:30
最近クリスタルチルドレンやインディゴチルドレンの存在を知り、なぜか涙しました。なぜなら仲間と感じたからです!

たぶん、私はインディゴです。

スピリチュアルな話はかなり信じるというか、当たり前?意識があります。

大人っぽいのに子供っぽいと言われたり、
不思議ちゃんと言われたり、
他人からは何考えてるか分からないと言われますが;

しかし
ありがたいことに、どんな職場でも愛を感じることができます。


初対面の時相手に慣れるのは大変ですが、徐々に皆愛に応えてくれます。

それなのに…

私は裏切っているつもりはないのですが、結果的にいつも裏切ってしまう。

愛の形はそれぞれ違いすぎていて、
ついていけなくなってしまうのです。

依存心が強い人ほど私を理解し好きになってくれるのに、なぜか途中で逃げたくなる。

そして内向的になってしまう;
いつもこの繰り返しです。

自殺までは考えないのですが、一人の時間を満喫している時しか精神状態が安定しません。

将来がかなり不安です。

早く仲間に会いたいので、この世でも前向きに頑張ろうと思っています。






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